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板尾創路とピエール瀧の考える文化

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フォーマット 書籍
発売日 2011年12月15日
国内/輸入 国内
出版社太田出版
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784778312879
ページ数 224
判型 四六

構成数 : 1枚

まえがき

一.忠犬ハチ公
二.ゴッホの「ひまわり」
三.ダルマ
四.桃太郎
五.クリスマス
六.修学旅行
七.お花見
八.煙草
九.宝くじ
一〇.ファミレス
一一.人間失格
番外.奈良の旅
一二.ジンギスカン
一三.手紙
一四.お墓
一五.映画
一六.フェラーリ
一七.インスタント麵
一八.別荘
一九.オペラ
二〇.Tシャツ
二一.寿司
二二.AV
二三.ペット

あとがき

  1. 1.[書籍]

当たり前の事になるにはそれ相応のワケがある。
だとしたら当たり前になったワケとはいったい何なのか?
(ピエール瀧/「まえがき」より)

五年に渡る思索の成果
孤高の二人の想像力を凝縮した一冊!

孤高の芸人・板尾創路と、孤高のミュージシャン・ピエール瀧が、忠犬ハチ公、ゴッホの「ひまわり」、修学旅行、映画、フェラーリ、オペラなど23の身近であたりまえにある文化についてを独自の視点から再検証し語り尽くす。
異才二人のパトス迸る対談集。

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