| フォーマット | DVD |
| 発売日 | 2011年12月23日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| レーベル | アップリンク |
| 構成数 | 2 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | ULD-610 |
| SKU | 4932487026104 |
構成数 : 2枚
合計収録時間 : 05:04:00
製作会社:ABRF
<特典ディスク内容>
◇「WE-人間を超えていくために」
マドリン・ギンズを巡るドキュメンタリー映画(2011年、監督山岡信貴)
荒川修作の公私にわたるパートナー、マドリン・ギンズ「意味のメカニズム」にはじまり、
建築作品や著作にいたるまで荒川修作作品の共同制作者として常に名前がつらねられているものの、その人物像は謎に包まれていた。この映像はニューヨークのマドリン・ギンズを訪ね、荒川修作のアトリエや最新作のバイオスクリーブハウスを取材することで、本編では描ききれなかったアラカワプロジェクトのもう一つの重要な側面を描き出している。
◇荒川修作講演映像(2005年11月10日荒川修作を巡る徹底討論より)
三鷹天命反転住宅の竣工記念として開催された伝説的な4夜連続講演回の映像を収録。記録用映像ではあるが編集を極力避けることで、荒川修作の発言やその息づかいまで存分に堪能できる内容となっている。
◇ランディング・アラカワ―荒川修作関係者インタビュー―
3部構成のドキュメンタリー(第一部「ART」:「意味のメカニズム」を中心に荒川修作のアート作品の魅力と謎に迫る。第二部「TO NOT TO DIE」:アートから建築への移行期にニューヨークで何が起こっていたのかを当時のスタッフの証言から検証する。第三部「ARCHITECTURAL BODY」:三鷹天命反転住宅のプランニングから完成までの道程を振り返ることで荒川修作が生涯をかけて追求していた希望の招待を探る。

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