クラシック
UHQCD

ヘンデル: 「王宮の花火の音楽」序曲; モーツァルト: セレナード第9番; ベートーヴェン: レオノーレ序曲第3番, 他

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フォーマット UHQCD
発売日 2017年05月20日
国内/輸入 輸入
レーベルKing International
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 KKC2041
SKU 4909346004672

スペック

ステレオ

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 00:00:00
エディション : Remaster
録音 : ステレオ (---)

“(20) ヴァント”
【曲目】
CD1
1. ヘンデル:「王宮の花火の音楽」序曲
2. モーツァルト:セレナード 第9番 ニ長調 K.320「セレナード」
3. ベートーヴェン:レオノーレ序曲 第3番 Op.72b
CD2
1. ヘンデル:オルガン協奏曲 第1番
2. モーツァルト:セレナード 第7番 ニ長調 K.250「ハフナー」

【演奏】
リオネル・ロッグ(Org)
ギュンター・ヴァント(指揮)、NHK響
【録音】
CD1;1982年4月7日(1)、1979年11月9日(2,3) NHKホール
CD2;1979年11月9日(1)、1983年12月2日(2) NHKホール

  1. 1.[UHQCD]
  2. 2.[UHQCD]

作品の情報

商品の紹介

愉悦感と風格を兼ね備えたヴァントならではのモーツァルト
ヴァントといえばブルックナーの交響曲に人気がありますが、モーツァルトの味わい深さにも勝るとも劣らぬ魅力があります。2篇のセレナードはいずれも大曲で、ヴァントならではの風格あふれる演奏。とはいえ、モーツァルトならではの愉悦感も忘れておらず、たっぷり堪能できます。スウェーデンの巨匠オルガニスト、リオネル・ロッグを独奏に招いたヘンデルの協奏曲も名人芸にひたれます。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2011/11/02)

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