Soul/Club/Rap
CDアルバム

Back To Love : Deluxe Version

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フォーマット CDアルバム
発売日 2011年12月12日
国内/輸入 輸入(アメリカ盤)
レーベルSo So Def
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 88697991382
SKU 886979913820

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:04:30
Audio Mixer: Manny Marroquin. Photographer: Kwaku Alston. Anthony Hamilton's first album since 2008's Grammy-nominated The Point of It All, Back to Love features collaborations with Babyface, Dre & Vidal, and Salaam Remi. Hamilton also produced some of the material himself.
エディション : Deluxe Edition

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Back to Love
    2. 2.
      Writing on the Wall
    3. 3.
      Woo
    4. 4.
      Pray for Me
    5. 5.
      Best of Me
    6. 6.
      Never Let Go
    7. 7.
      Mad
    8. 8.
      I'll Wait to Fall in Love
    9. 9.
      Sucka for You
    10. 10.
      Baby Girl
    11. 11.
      Who's Loving You
    12. 12.
      Life Has a Way
    13. 13.
      Broken Man
    14. 14.
      I'm Ready
    15. 15.
      Fair in Love
    16. 16.
      More Than Enough

作品の情報

メイン
アーティスト: Anthony Hamilton

ゲスト
アーティスト: Keri Hilson

オリジナル発売日:2011年

商品の紹介

正統派ソウルの継承者による4作目。ベイビーフェイス作の(3)''Woo''や、少々意外な顔合わせとなるケリー・ヒルソンとのデュエット(6)''Never LetGo''をはじめ、タイトルからも滲み出る愛を、渋みの効いたハスキー・ヴォイスで聴く者の心に届ける作品。ジル・スコットとのロングヒット曲''So InLove''を手がけたケルヴィン・ウーテンやサラーム・レミらがプロデュース。
タワーレコード(2011/12/16)

トラディショナル・ソウル最後の継承者、アンソニー・ハミルトンによる、究極のソウルネスが詰まった珠玉のアルバム。シングル「Woo」はプロデューサーにベイビーフェイスを迎えたソウルフルな名曲。制作陣はベイビーフェイスの他、サラーム・レミやドレー&ヴィダル、ケルヴィン・ウーテンといったグラミー受賞の一流プロデューサーを起用。もちろん、アンソニーの渋みのきいたハスキー・ヴォイスも健在。こちらは、ボーナス・トラックが収録されたデラックス盤。
ソニー
発売・販売元 提供資料(2011/11/01)

Rolling Stone (p.58) - 3.5 stars out of 5 -- "In spartan tracks that evoke but never imitate Al Green and Teddy Pendergrass, Hamilton whispers offers of courtly behavior..." Entertainment Weekly (p.81) - "[With] the slow-burning 'Pray for Me' and 'Mad,' a funky juke-joint jam about owning one's emotions." -- Grade: A-
Rovi

自分自身や大切な人にもっと愛を、という意味がこもったタイトルも彼らしい3年ぶりの新作。先行カット“Woo"を含む3曲を手掛けたベイビーフェイスをはじめ、サラーム・レミやマイク・シティ、馴染みのケルヴィン・ウーテンらにプロデュースを委ねた今作は、いつにも増して多彩なサウンドが耳を惹く。もちろんスロウなどで見せる豊潤な感覚は絶品だが、意外な顔合わせとなるケリー・ヒルソンの歌声とのコントラストやロッキッシュなアップあたりが新鮮なアクセントだ。トレードマークとなる深みのあるハスキー・ヴォイスも表情豊かで、熱いシャウトや甘美なファルセット、そしてビル・ウィザースを想起させる朴訥としたブルージーな歌い口、柔らかな抱擁感--またも最高級のソウル作品に仕上げてくれた。
bounce (C)佐藤ともえ
タワーレコード(vol.339(2011年12月25日発行号)掲載)

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