Rock/Pop
CDアルバム

The Best Of 25 Years

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フォーマット CDアルバム
発売日 2011年10月20日
国内/輸入 輸入
レーベルA&M
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 2783504
SKU 602527835044

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
Note that title: it's the Best of 25 Years, Sting's career-encompassing box set, not a greatest-hits album, so this 12-song collection misses some hit singles. That said, the big ones are here -- "If You Love Somebody Set Them Free," "We'll Be Together," "Fragile," "If I Ever Lose My Faith in You" -- along with a couple of choice album tracks and Police live cuts that make this a solid sampler of Sting's solo work. ~ Stephen Thomas Erlewine

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      If You Love Somebody Set Them Free

      アーティスト: Sting

    2. 2.
      Englishman In New York

      アーティスト: Sting

    3. 3.
      We'll Be Together

      アーティスト: Sting

    4. 4.
      Fragile

      アーティスト: Sting

    5. 5.
      All This Time

      アーティスト: Sting

    6. 6.
      If I Ever Lose My Faith In You

      アーティスト: Sting

    7. 7.
      Fields Of Gold

      アーティスト: Sting

    8. 8.
      Desert Rose

      アーティスト: Sting

    9. 9.
      Whenever I Say Your Name

      アーティスト: Sting

    10. 10.
      Never Coming Home

      アーティスト: Sting

    11. 11.
      Message In A Bottle

      アーティスト: Sting

    12. 12.
      Demolition Man

      アーティスト: Sting

    13. 13.
      Heavy Cloud No Rain

      アーティスト: Sting

作品の情報

メイン
アーティスト: Sting

オリジナル発売日:2011年

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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今さらながらスティングのベスト盤を買った。本作が2011年リリースなので、そこからさらに14年経っていることになる。手元には94年までのベスト盤もあるが、本ジャケットのシックな趣きや2枚組というボリューム、そして何よりも「フォートレス・アラウンド・ユア・ハート」がリミックスながら収録されていることに背中を押されての購入だ。
それぞれのオリジナル・アルバムからの選曲数も公平だし、古い方から順序良く並べられていて、とても丁寧に編集されたベスト盤だと思っている。楽曲の流れもいい。個人的には、終盤のライヴ音源を削って「ビー・スティル・マイ・ビーティング・ハート」辺りのAT40ヒットを拾ってほしかったが、そんな贅沢を言っていると、”だったらオリジナル盤を聴けよ!”と一括されてしまいそうだ。
個人的な想い込みかもしれないが、スティングのアルバムは総じて”暗い”。明るい感じの楽曲もあるが、照度は低い(と思う)。いい意味ではっきりとした”影”があって、まるで瓶の中のメッセージのような孤独感が、タールの海を漂っているみたいだ。歌に独特の”間合い”というか、”溜め”があって、音場に”揺らぎ”のような空気の揺れを感じるのだが、その”揺らぎ”が、聴いていて妙に落ち着く。その歌の世界観にハマってしまうと、簡単には抜け出せない。
余談だが、”神経質そうなアーティストを3人挙げろ”と言われたら、ジョージ・ハリスン、ドナルド・フェイゲンとともに、迷うことなくスティングを挙げる。
少し話は変わって、これも個人的な想い込みかもしれないが、A&Mのアルバムは総じて音圧≒音量が”低い”。何度か再発されている名盤群も、初回マスターの焼き直しかと思えるほど改善がみられない。なので、ブルー・タートルとか買い直したいのだが、なかなか食指が動かない。結局、蚊の泣くような低音圧の音量を上げながら聴いている。なので、他のアーティストの楽曲とのミックスには向かない。
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