Rock/Pop
CDアルバム

Noel Gallagher's High Flying Birds

4.2

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フォーマット CDアルバム
発売日 2011年10月17日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルSour Mash
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 JDNCCD10
SKU 5052945010021

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:42:30

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Everybody's on the Run - Gallagher, Noel High Flying Birds
    2. 2.
      Dream On - Gallagher, Noel High Flying Birds
    3. 3.
      If I Had a Gun... - Gallagher, Noel High Flying Birds
    4. 4.
      The Death of You and Me - Gallagher, Noel High Flying Birds
    5. 5.
      (I Wanna Live in a Dream in My) Record Machine - Gallagher, Noel High Flying Birds
    6. 6.
      AKA... What a Life! - Gallagher, Noel High Flying Birds
    7. 7.
      Soldier Boys and Jesus Freaks - Gallagher, Noel High Flying Birds
    8. 8.
      AKA... Broken Arrow - Gallagher, Noel High Flying Birds
    9. 9.
      (Stranded On) The Wrong Beach - Gallagher, Noel High Flying Birds
    10. 10.
      Stop the Clocks - Gallagher, Noel High Flying Birds

作品の情報

メイン

オリジナル発売日:2011年10月12日

商品の紹介

09年のオアシス解散以降、全世界のロックファンが待ち望んでいたノエルのソロ・プロジェクト第一弾!オアシス作品でもお馴染みのデイヴ・サーディとの共同プロデュースとなる本作は、壮大なコーラス&ストリングスでイントロから惹きつけられる(1)、ノエルの新機軸を示したシングル(4)、オアシス時代から温めていた(10)まで、ノエルの成熟した魅力が溢れた聴きごたえのある傑作。
タワーレコード(2024/09/18)

When Oasis split up in August 2009, the Gallagher brothers bounced back by both forming their own side projects. Liam Gallagher launched Beady Eye that same year, retaining most of Oasis' lineup and cranking up his love for '60s rock & roll. Meanwhile, Noel reached out to musicians from different bands to piece together the High Flying Birds, whose music struck a balance between Oasis' epic pop/rock and the Kinks' lush psychedelia. Released in October 2011, the album also proved Noel's willingness to step out of his comfort zone with songs like "The Death of You and Me," which featured a marching band's horn section.|
Rovi

オアシス脱退から2年を経て完成した初ソロ作は、ノエルがこの世代トップのソングライターであることを再認識させると同時に、知っているようで知らなかった彼の人間性や美意識を紐解く、確認と発見のアルバムだ。ノエル節の古風な曲を、ホーン隊や合唱団を含む多数のミュージシャンを交えて、アメリカーナからディスコまで幅広いスタイルを網羅しつつ丁寧に構築。自分がフロントに立ちながらも、チーム・プレイヤーかつ職人的な本質が従来以上に強く出ており、バンド風の名義も納得できるというもの。そして、次々に異なる景色を描くサウンドでロード・ムーヴィーを思わせる歌詞の世界を鮮やかに演出し、巧みなストーリーテリングを披露する彼は、ロマンティストな本性を見え隠れさせている。
bounce (C)新谷洋子
タワーレコード(vol.337(2011年10月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
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オアシス後期のアルバムを聴く度に、ずっとフラストレーションがたまっていた原因がやっとはっきりした。やはり、ノエル以外のメンバーがかいた作品は佳作止まりで、名曲には至らない。結局、求めていたのはノエルの魂の叫びだったのだと……。リアム勢のファンには悪いが、このアルバムと比べたら、ビーズの目の曲はいずれもガキンチョバンドの水準だね。
2011/10/12 oomushiさん
0
後期(といっていいのか)オアシスそのまんま…。さらにモロにアコースティックビートルズ。万人ウケを狙ったノエル。ちょっと期待と違った…。
0
曲自体のクオリティが高く、アレンジも素晴らしい。
中期~後期あたりのOasisにみられたシブさがあり、ノエル節炸裂の名盤。
ソロ第一作目は素晴らしいスタートを切ったようでなによりです。

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