Soul/Club/Rap
CDアルバム

The Stepkids

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フォーマット CDアルバム
発売日 2011年09月上旬
国内/輸入 輸入(アメリカ盤)
レーベルStones Throw
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 STH2270
SKU 659457227029

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:30:59
Audio Mixer: The Stepkids. The self titled debut album by the Stepkids differs from the usual Stones Throw underground hip-hop, and is instead a live-sounding conglomeration of psychedelic funk and blue-eyed soul recorded straight to reel to reel for an analog vibe. The band members, Tim Walsh, Jeff Gitelman, and Dan Edinberg, are masters at re-creating the sounds of yesteryear and are each excellent songwriters to boot.
録音 : ステレオ (Studio)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Intro
    2. 2.
      Brain Ninja
    3. 3.
      Suburban Dream
    4. 4.
      Shadows on Behalf
    5. 5.
      Legend in My Own Mind
    6. 6.
      Santos and Ken
    7. 7.
      La La
    8. 8.
      Wonderfox
    9. 9.
      Cup Half Full
    10. 10.
      Outro

作品の情報

メイン
アーティスト: The Stepkids

オリジナル発売日:2011年

商品の紹介

Stones Throwが2011年、満を持して送り出すフレッシュで強烈な個性を放つネオ・ソウル・バンド、The Stepkids。ユニークでフレッシュな才能を発掘し世界中にエキサイティングなアーティストを送り出してきたカリスマA&R:Peanut Butter Wolfの感性を見事に捕らえた彼らの奏でるサウンドはまさにこれまでに聴いたこともない次世代のネオ・クラシック・ソウル。Motownからスウィート・ソウル、更にはロータリー・コネクション(ミニー・リパートン)に代表されるサイケデリック・サウンドまでも飲み込んで現代に解き放ったようなドリーミーでスモーキーな格別な魅力を放つ!軽快な疾走感でレアグルーヴを生み出すドラム、ボトムに爽快な息吹を吹き込むベース、ブルージーでサイケデリックな世界観を写し出すギターとキーボードの音色、そこにメンバー全員の絶妙なボーカル・ハーモニーが加わって彼らのサウンドをオンリーワンのミュージックへと導いている。
BBQ
発売・販売元 提供資料(2011/08/19)

Uncut (p.100) - 3 stars out of 5 -- "It's immaculately produced and performed, full of gorgeous vocal harmonies, extravagantly wafting flutes, and often arresting melodies." CMJ - "[With] solid musicianship, a taste for soul-filled psychedelia, a touch of electricity and sonic meandering." Mojo (Publisher) (p.102) - 4 stars out of 5 -- "The Stepkids have the soul part locked down so tight they know any grooves will stay right where they left them, allowing the psychedelic aspect of their music free rein to do its thing." Record Collector (magazine) (p.102) - 4 stars out of 5 -- "'Shadows On Behalf' has gorgeous summer harmonies and a Motown beat..."
Rovi

近年のストーンズ・スロウがアロー・ブラウンなどのソウル・アクトも積極的に送り出しているのは既報の通り。この号が出る頃にはメイヤー・ホーソンのメジャー・デビュー作も出ているはずだが、デカい魚をさらわれたレーベルが新たに見い出した逸材こそ、このステップキッズである。ギター、ベース、ドラムスのシンプルなトリオ編成で全員がヴォーカルを取るこのバンドは、それぞれがアリシア・キーズやゾックスなどの作品/ライヴで活動してきたヴェテランたち。今春に12インチで出したデビュー曲“Shadows On Behalf"は、サイケな音色が煌めくフォーキーで夢心地な逸曲だったが、同曲も含むアルバム『The Stepkids』はそれ以上に不思議なスケール感のある一枚に。ロータリー・コネクションや24カラット・ブラックのようなサウンドを基軸に、スライ・ストーンやドアーズを感じさせる部分もあって、すでにSXSWで評判という話にも納得。飛躍が期待できそうだ。
bounce (C)轟ひろみ
タワーレコード(vol.336(2011年9月25日発行号)掲載)

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