Soul/Club/Rap
CDアルバム

Everything Could Be Fine

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フォーマット CDアルバム
発売日 2011年08月20日
国内/輸入 輸入
レーベルLebenstrasse Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KM004
SKU 2050267121527

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      beside me

      アーティスト: Sun Glitters

    2. 2.
      too much to lose

      アーティスト: Sun Glitters

    3. 3.
      a dragonfly in the city

      アーティスト: Sun Glitters

    4. 4.
      feel it

      アーティスト: Sun Glitters

    5. 5.
      softly and slowly (feat. Rob Boak)

      アーティスト: Sun Glitters

    6. 6.
      find your way (see)

      アーティスト: Sun Glitters

    7. 7.
      love me

      アーティスト: Sun Glitters

    8. 8.
      everything could be fine

      アーティスト: Sun Glitters

    9. 9.
      outside(ボーナストラック)

      アーティスト: Sun Glitters

    10. 10.
      felt asleep(ボーナストラック)

      アーティスト: Sun Glitters

作品の情報

メイン
アーティスト: Sun Glitters

商品の紹介

2010年の夏、チル・ウェーブから派生したサブ・ジャンル、ウィッチ・ハウス。シーンのアイコン・レーベル[Tri Angle]を中心にネット上で触手を伸ばしていますが、本作もその影響下にあるであろう注目の一枚がなんとポルトガルより届きました。Sun Glittersはルクセンブルク在住のVictor Ferreiraによるソロ・プロジェクト。Bandcampから自主配信はありましたが、今回が初のフィジカルリリース。叙情的なシンセやメロディーの中を彷徨う“ウィッチ”の肝であるピッチ・シフトされたゴースト・ボイスがLA仕様のコンプで潰したゴン太ビートからうねりを上げて溢れ出す、ウィッチほど不気味でない、エレクトロニカほど甘くない、ビートほどうるさくない、絶妙のバランスで構築された素晴らしい内容です!2曲ボートラ付き!
インパートメント
発売・販売元 提供資料(2011/08/10)

良作が連発されておもしろいことになっているウィッチ・ハウス。その勢いを物語るのが、まさかのポルトガル(!)から届けられた本作です。ピッチを弄られたヴォーカルにリヴァーヴのかかったシンセが浮遊するあたりは基本形として、ザラついたビートのゴツさは当代随一! ボーズ・オブ・カナダからLAのビート・シーンまでを貪ったような音楽性には、USシーンにも影響を与えるのではと期待してしまいます。
bounce (C)青木正之
タワーレコード(vol.336(2011年9月25日発行号)掲載)

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