Soul/Club/Rap
CDアルバム

2087

0.0

販売価格

¥
2,690
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット CDアルバム
発売日 2011年07月25日
国内/輸入 輸入
レーベルAxis
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 AXCD043
SKU 884501557078

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      The Secret

      アーティスト: Jeff Mills

    2. 2.
      Human Condensing

      アーティスト: Jeff Mills

    3. 3.
      Programmed To Kill

      アーティスト: Jeff Mills

    4. 4.
      Free Thinkers - the Dream

      アーティスト: Jeff Mills

    5. 5.
      Search For Sigmund Marx

      アーティスト: Jeff Mills

    6. 6.
      Tracer 1

      アーティスト: Jeff Mills

    7. 7.
      Homing Device

      アーティスト: Jeff Mills

    8. 8.
      Operation To Free Garth

      アーティスト: Jeff Mills

    9. 9.
      Zeller

      アーティスト: Jeff Mills

    10. 10.
      Running Through Time

      アーティスト: Jeff Mills

    11. 11.
      Dreams of Dreams

      アーティスト: Jeff Mills

    12. 12.
      Mason's Relationship

      アーティスト: Jeff Mills

    13. 13.
      Consequences

      アーティスト: Jeff Mills

    14. 14.
      Tracer 2

      アーティスト: Jeff Mills

    15. 15.
      Free Thinkers - the Reality

      アーティスト: Jeff Mills

作品の情報

メイン
アーティスト: Jeff Mills

商品の紹介

JEFF MILLS『The Power』に続く、完全限定アルバム『2087』完成!1966年に公開されたクラシックSF映画「Cyborg(サイボーグ): 2087」の架空のサウンド・トラックとして制作された今作、繊細で深淵な電子音によって描かれた、神秘的な音風景により、映像的なイメージが喚起されてく、コンセプチャルな作品。しかし、これは不思議なことに、ジェフ・ミルズ曰く「数年前にある年号に僕は焦点を当てていたんだ。 それが2087年だった。その年に起こるだろう経済や天気、人間や社会についての状況を考えていた。 そのシナリオに沿ってサウンドトラックを作り始めたんだ。実はCyborg2087という映画があると知ったのは 後のことだったんだ...」というように、偶然にも彼の未来への想いは映画と同じシナリオを想像していた。 かつてサウンドトラック「Metropolis」がそうであったように、無機質と思いがちなエレクトロニック・サウンドが静かに、そして、雄弁にそのス リーリーを語りかけてくれる。同時にサウンドのみならず、ジェフ・ミルズ本人がブックレット(12P)で解説を寄せている。宇宙へと旅立ち、地球へと帰還したジェフ・ミルズが未来へ想いを馳せ、エレクトロニクス・サウンドで 綴った架空のサウンド・トラック・アルバム。
発売・販売元 提供資料(2011/07/20)

説明不要なテクノ界の重鎮より、前作『The Power』から3か月後に新作が到着。今回は66年公開のSF映画「Cyborg:2087」のサントラという設定で、成り立ちは往年の『Metropolis』と同様だ。アルバムの最初から最後までがひとつのストーリーのように展開していく作品で、ジェフらしいスペイシーなトラックが近未来感を醸し出し、ドラマティックな流れを生み出している。宇宙人ならではのメッセージに溢れた内容だろう。
bounce (C)石井隆弘
タワーレコード(vol.336(2011年9月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。