Soul/Club/Rap
CDアルバム

ザ・ゴールデン・エイジ・オブ・アポカリプス

5.0

販売価格

¥
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税込
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フォーマット CDアルバム
発売日 2011年08月06日
国内/輸入 国内
レーベルBrainfeeder
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BRC-302
SKU 4523132710020

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      HooooooO

      アーティスト: Thundercat

    2. 2.
      Daylight

      アーティスト: Thundercat

    3. 3.
      Fleer Ultra

      アーティスト: Thundercat

    4. 4.
      Is It Love?

      アーティスト: Thundercat

    5. 5.
      For Love I Come

      アーティスト: Thundercat

    6. 6.
      It Really Doesn't Matter to You

      アーティスト: Thundercat

    7. 7.
      Jamboree

      アーティスト: Thundercat

    8. 8.
      Boat Cruise

      アーティスト: Thundercat

    9. 9.
      Seasons

      アーティスト: Thundercat

    10. 10.
      Goldenboy

      アーティスト: Thundercat

    11. 11.
      Walkin'

      アーティスト: Thundercat

    12. 12.
      Mystery Machine (The Golden Age of Apocalypse)

      アーティスト: Thundercat

    13. 13.
      Return to the Journey

      アーティスト: Thundercat

    14. 14.
      $200(ボーナストラック)

      アーティスト: Thundercat

作品の情報

メイン
アーティスト: Thundercat

オリジナル発売日:2011年

商品の紹介

全面プロデュースを手掛けたフライング・ロータスの世界観を取り入れつつ、自身のミュージシャンとしての素養と魅力も伝える話題のデビュー作。コズミック・メロウな先行曲(2)やジョージ・デュークのカヴァー(5)で聴けるように、本格的なジャズ、フュージョンからエレクトロニック・サウンドまでを融合させた、時代性を超越する傑作。これは凄い!
タワーレコード(2011/08/10)

フライング・ロータス全面プロデュース!天才ベーシスト、サンダーキャットの衝撃的デビュー・アルバムは、自身も参加したフライング・ロータスの記念碑的アルバム『Cosmogramma』の世界観をさらに押し進めたものであり、また彼自身の魅力を余すことなく伝えるものであり、本格的なジャズ、フュージョンから未来的なエレクトロニック・サウンドまでを融合させた時代性を超越する超名盤として音楽史に残るだろう。憑った演奏スキルと並外れた宇宙的感性の両方を兼ね備える超ファンタジックな大傑作!
DIS
発売・販売元 提供資料(2011/07/19)

スイサイダル・テンデンシーズのベーシストを担当し、エリカ・バドゥやスヌープ・ドッグのレコーディングに参加した経験もあるサンダーキャットことスティーヴ・ブルーナー。<ジャコ・パストリアスの再来>だと騒がれている彼のソロ・デビュー・アルバムを、アリス・コルトレーンの甥であるフライング・ロータスが送り出すというのは、何ともそそられる話じゃないですか。しかしてその内容は、超人的な手数、粘り気のあるファンクの魂が宿ったベースラインに思わずのけぞること必至。そして本来の意味でのフュージョン/クロスオーヴァーに果敢に挑み、その奥底にソウルをきっちり見せてくれるフライング・ロータスのプロデュース・ワークもまた冴え渡っている。これは年間ベスト・アルバム候補か!?
bounce (C)池田謙司
タワーレコード(vol.335(2011年8月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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その後の化け方には目を見張るものがありますが、このデビュー作はまだフライロの右腕、凄腕ベーシストデビューくらいの認識でブレインフィーダー勢一角くらいの控えめさもあってそこが良かったりします。とは言え、1曲目でいきなりジョージ・デュークなので全然薄味ではないんですが。
2020/04/30 ma-changさん
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フライング・ロータス全面プロデュースのデビュー作。本人によるテクニカルなベース・プレイとスウィートな歌、それらを軸に構成されるスペーシーな世界観の楽曲が本来の意味でのフュージョン/クロスオーヴァーを体現している。
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