〈冬のタワレコチョイス〉まとめ買い3枚で15%オフ開催期間:2025年12月22日(月)0:00 ~ 2026年2月23日(月・祝)23:59まで ※本キャンペーンではクーポンはご利用いただけません。
Rock/Pop
SHM-CD
試聴あり

ジョン・メイオール & ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン<スペシャル・エディション>

4.3

販売価格

¥
1,885
税込

まとめてオフ

¥ 283 (15 %)オフ

¥
1,602
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット SHM-CD
発売日 2011年11月09日
国内/輸入 国内
レーベルDeram Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UICY-25066
SKU 4988005677976

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:15:18

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      オール・ユア・ラヴ (MONO)
      00:03:38
    2. 2.
      ハイダウェイ (MONO)
      00:03:17
    3. 3.
      リトル・ガール (MONO)
      00:02:36
    4. 4.
      アナザー・マン (MONO)
      00:01:47
    5. 5.
      ダブル・クロッシン・タイム (MONO)
      00:03:04
    6. 6.
      ホワッド・アイ・セイ (MONO)
      00:04:28
    7. 7.
      愛の鍵 (MONO)
      00:02:08
    8. 8.
      パーチマン・ファーム (MONO)
      00:02:22
    9. 9.
      ハヴ・ユー・ハード (MONO)
      00:05:56
    10. 10.
      さすらいの心 (MONO)
      00:03:08
    11. 11.
      ステッピン・アウト (MONO)
      00:02:30
    12. 12.
      イット・エイント・ライト (MONO)
      00:02:45
    13. 13.
      オール・ユア・ラヴ
      00:03:35
    14. 14.
      ハイダウェイ
      00:03:15
    15. 15.
      リトル・ガール
      00:02:36
    16. 16.
      アナザー・マン
      00:01:47
    17. 17.
      ダブル・クロッシン・タイム
      00:03:02
    18. 18.
      ホワッド・アイ・セイ
      00:04:28
    19. 19.
      愛の鍵
      00:02:07
    20. 20.
      パーチマン・ファーム
      00:02:23
    21. 21.
      ハヴ・ユー・ハード
      00:05:56
    22. 22.
      さすらいの心
      00:03:08
    23. 23.
      ステッピン・アウト
      00:02:29
    24. 24.
      イット・エイント・ライト
      00:02:40

作品の情報

メイン

商品の紹介

ヤードバーズ脱退後のエリック・クラプトンが参加したブリティッシュ・ブルース・ロックの大名盤。ストイックなブルースを志向するメンバーの姿勢が聴く者の胸を打つ。モノラルとステレオの両方を収録したコンプリート・エディション。 (C)RS
JMD(2011/07/28)

メンバーズレビュー

6件のレビューがあります
4.3
50%
33%
17%
0%
0%
このアルバムはジョン・メイオ-ルの作品だと思います。
クラプトンの影が薄いですがブル-スロック満載!!
一度は拝聴して下さい。
0
いや、懐かしい。購入して感動!!60年代の名盤として中学生の時にLPを購入。聴きすぎてレコード針の上に10円くっつけて聴いたのを思い出す。あれから〇十年。場所も取らないCDで。MONO音源はLPで聴いてた時より音質がいい!!LPではあの独特の「ゴーゴー」と言う針の音(笑)大音量で聴いて懐かしさを覚えた。それとステレオ盤。こんな所でハープやピアノ入っていたんだと言う新たな発見大有り!!このCD、最新のリマスタで音質良し。MONOとステレオ聴けて、とても気に入りました。
2021/03/23 MR.REAPERさん
0
60年代初期、ティーン・ビートと呼ばれたR&Bスタイルが"モッド・ビート"を経て辿り着いたのがこのブルースブレイカーズだと思う。ジョン・メイオールにクラプトンというハードコア・ブルース野郎達が66年に早くも達成したホワイト・ブリティッシュ・ブルースの完成のひとつ。
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。