Rock/Pop
CDアルバム
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リバティーンズ宣言

5.0

販売価格

¥
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フォーマット CDアルバム
発売日 2011年08月24日
国内/輸入 国内
レーベルHostess Entertainment
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BGJ-10126
SKU 4582214507682

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:36:38

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Vertigo
      00:02:38

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    2. 2.
      Death On The Stairs
      00:03:24

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    3. 3.
      Horrorshow
      00:02:34

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    4. 4.
      Time For Heroes
      00:02:40

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    5. 5.
      Boys In The Band
      00:03:42

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    6. 6.
      Radio America
      00:03:44

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    7. 7.
      Up The Bracket
      00:02:38

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    8. 8.
      Tell The King
      00:03:24

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    9. 9.
      The Boy Looked At Johnny
      00:02:38

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    10. 10.
      Begging
      00:03:20

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    11. 11.
      The Good Old Days
      00:02:59

      録音:Studio

      その他: The Libertines

    12. 12.
      I Get Along
      00:02:53

      録音:Studio

      その他: The Libertines

作品の情報

メイン
アーティスト: The Libertines

オリジナル発売日:2002年

商品の紹介

2000年代のUKロック・シーンを開拓したザ・リバティーンズの衝撃デビュー作。カール・バラーとピート・ドハーティという二人のカリスマ的フロントマンを擁し、シンプルなロックンロールとDIY精神に溢れる活動で若者を中心に圧倒的な支持を獲得した。 (C)RS
JMD(2011/07/04)

00年代のUKロックシーンを開拓したザ・リバティーンズの衝撃デビュー作が嬉しいリイシュー(2002年作品)。当時、停滞していたUKロック・シーンをこじ開け、その後のロックンロール・リバイバル・ムーブメントを呼び起こした、00年代UKロックシーンの金字塔的作品!本作を聴かずしてUKロックシーンは語れない!
発売・販売元 提供資料(2011/06/24)

USでロウ・パワーなロックンロール・バンドに注目が集まるなか、UKからの返答とでもいうべく颯爽と登場したリバティーンズ。ヴォーカルとギターを担当するピーター・ドハーティー、カール・バラットの2トップに、ゲイリー・パウエル(ドラムス)、ジョン・ハッサール(ベース)のリズム隊からなる平均22歳の4人組だ。ガレージ一直線というより、UKバンドらしいニューウェイヴ以降の匂いを感じさせるパンクっぷりがカッコ良い。本人たちは意識しているかわからないけれど(してなくても全然OK)、アルバム全体からイギリスのロックの歴史が詰まったサウンドが聴こえてくる。荒さとしなやかさ、疾走感とクールさ、歌メロが光る楽曲。それをプロデュースするのが、元クラッシュのミック・ジョーンズってところも良い。あらゆる輪廻が繰り返された、2002年のいまだからこそ生まれてきた必然的なロックンロール!
bounce (C)土屋恵介
タワーレコード(2002年12月号掲載 (P80))

メンバーズレビュー

6件のレビューがあります
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2002年発売のThe Libertinesのデビューアルバム。00年台のロックンロールリヴァイバルを巻き起こした中心に何故彼等がいたのかはこの作品を聞けば一目瞭然。カリスマ的な魅力のあるピーターとカール、荒削りながらキャッチーなメロディー、ヴォーカルはヘロヘロなのに何故かメチャクチャかっこいー。「Up The Bracket」は最高だ。
2020/04/30 MOKさん
0
00年代に勃発したガレージロックリヴァイバルの代表格「ザ・リバティーンズ」。衝撃のファーストアルバムにして、ロックンロールの歴史に間違いなく刻まれる大名盤。極上の楽曲に、大爆音でドライヴするバンドアンサンブル、そしてピート&カールの存在感。最高としか言いようがありません。
2020/04/13 ようさん
1
ピーターとカールという二人の異才が作り出したメロディには人の心に残る、訴える何がある。彼らの音楽はパンクであり、ガレージであるが、曲の所々に英国臭のプンプンする音が詰まっている。彼らの音楽はまさに英国音楽の歴史を地で這ったようなものなのだ。若者ならではの荒々しさとスカした感じもたまらなくカッコいい。久しぶりにシーンに現れた逸材バンドが早くして伝説となってしまったことを嘆くほかにない。
2010/02/03 McKenzieさん
0

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