| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2011年06月 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 音楽之友社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784276217973 |
| ページ数 | 464ページ |
構成数 : 1枚
目次 : 第1章 人生のはじめに
第2章 先生とリンゴ
第3章 トカチ先生の音階練習
第4章 最初のコンサートとトカチ先生の“神託”
第5章 レインバリド先生
第6章 二人の著名な音楽家との出会い
第7章 モスクワでの出来事、再び故郷オデッサへ
第8章 音楽の歴史のなかへ――全ソ・ピアノ・コンクールでのギレリス
第9章 新しいプロレタリア・スタイル?!
第10章 ギレリスをめぐるコンクール後の闘い
第11章 演奏法の恐ろしい災難――イデオロギーに翻弄されて
第12章 初めての録音
第13章 音楽院卒業
第14章 芸術を育んだモスクワ、ネイガウス先生のレッスン「コラム①」育成、教育と、その他の問題
第15章 ウィーンの国際コンクール、クレンペラ―との出会い
第16章 センセーションを巻き起こしたブリュッセルでのコンクール
第17章 宿命的40年代
第18章 ネイガウスの逮捕とギレリスの勇気
第19章 平和な時代のエピソード
第20章 アメリカの発見「コラム②」ギレリスとソ連体制(ピアノ楽派創始者たちの決め方について)
第21章 演奏旅行の日々
第22章 母国での出演
第23章 審査員席にて「コラム③」驚くべき改変
第24章 第三回チャイコフスキー・コンクールのことなど
第25章 ネイガウスの語るリヒテルとギレリスについて
第26章 ソビエトの音楽家<ランク評>「コラム④」作家アスターフィエフ(1924―2001)の「ギレリス」
第27章 ギレリスのレパートリーは狭いだろうか
第28章 「ぼくは、今より演奏回数を少なくすることはできない!」
第29章 ギレリス的<調和の世界>
第30章 ギレリスとの思い出
第31章 ありのままの人柄
第32章 彼を知ること――それは彼を愛すこと
第33章 コンサート出演年表
第34章 ギレリス亡きあと

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
