J-Pop
CDアルバム
試聴あり

Wrong Colors

0.0

販売価格

¥
2,750
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2011年07月20日
国内/輸入 国内
レーベルP-VINE
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PCD-25131
SKU 4995879251317

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:35:53

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      From Farceland
      00:03:11

      録音:Studio

      演奏者: SLY MONGOOSE
      作曲: SLY MONGOOSE

    2. 2.
      Fu Manchu
      00:03:34

      録音:Studio

      演奏者: SLY MONGOOSE
      作曲: SLY MONGOOSE

    3. 3.
      Agent Orange
      00:04:22

      録音:Studio

      演奏者: SLY MONGOOSE
      作曲: SLY MONGOOSE

    4. 4.
      Time Capsule
      00:02:31

      録音:Studio

      演奏者: SLY MONGOOSE
      作曲: SLY MONGOOSE

    5. 5.
      Electric Moccasin
      00:03:15

      録音:Studio

      演奏者: SLY MONGOOSE
      作曲: SLY MONGOOSE

    6. 6.
      Arisen
      00:04:10

      録音:Studio

      その他: SLY MONGOOSE
      作詞: SLY MONGOOSE
      作曲: SLY MONGOOSE

    7. 7.
      Sweet Sweet Dreams
      00:01:56

      録音:Studio

      演奏者: SLY MONGOOSE
      作曲: SLY MONGOOSE

    8. 8.
      Yowza!
      00:04:43

      録音:Studio

      演奏者: SLY MONGOOSE
      作曲: SLY MONGOOSE

    9. 9.
      SAMIDARE
      00:04:14

      録音:Studio

      演奏者: SLY MONGOOSE
      作曲: SLY MONGOOSE

    10. 10.
      The Love Club
      00:03:54

      録音:Studio

      演奏者: SLY MONGOOSE
      作曲: SLY MONGOOSE

作品の情報

メイン
アーティスト: SLY MONGOOSE

オリジナル発売日:2011年07月20日

商品の紹介

ブルース・ロックからサイケ、ダブ、民謡?!…多品種な音の羅列を見事に交配合させるバンドSLY MONGOOSE、2年半ぶり通算4作目のフル・アルバム。 (C)RS
JMD(2011/06/02)

80年代のバレアリックが再解釈されている今日の世界的なダンス・ミュージックを目指す分り易いグルーヴを下地にした起死回生のアルバム! オルタナティヴなダンス・ミュージック・シーンと共振しつつ、通常なら同居し得ない音楽要素を哀愁とユーモアを交えた生演奏の精緻なポスト・プロダクションでまとめ上げる本来の姿勢に戻った2年半振りの4作目フルアルバムの完成。
P-VINE
発売・販売元 提供資料(2011/05/25)

前作『MYSTIC DADDY』の時点で、すでにダンス・ミュージックというタガは外されていたが、約2年半ぶりのニュー・アルバム『Wrong Colors』は、いっそうフリーでフリーキーなアルバムだ。カオティックな展開を見せるブルース・ロック、まどろみのなかで鳴る密室ラテン、ミリタント・ビートに乗ったA&M風ナンバー、さらにはマサラやらアフロらが顔出し、極めつけは山崎ハコを彷彿とさせるmmm(ミーマイモー)を迎えた歌モノ……と、想像を超えたアプローチを次々と繰り出す。混沌としているが難解ではなく、ユーモアに溢れているがむせ返る色気もある。そして何より、聞き終えた後には不思議なカタルシスを覚える―サウンドに変化はあっても、彼らの音楽の根本はなんら変わっていない。
bounce (C)宮内健
タワーレコード(vol.334(2011年7月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。