Jazz
CDアルバム

Living in a Movie

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フォーマット CDアルバム
発売日 2011年07月10日
国内/輸入 輸入
レーベルAuand
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 AU3001
SKU 8031697300120

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Pinocchio (W. Shorter)

      アーティスト: Eugenio Macchia
      ピアノ: Eugenio Macchia
      ベース: Furio Di Castri
      ドラムス: Gianlivio Leberti

    2. 2.
      You Two

      アーティスト: Eugenio Macchia
      ピアノ: Eugenio Macchia
      ベース: Furio Di Castri
      ドラムス: Gianlivio Leberti

    3. 3.
      Ursa Minor

      アーティスト: Eugenio Macchia
      ピアノ: Eugenio Macchia
      ベース: Furio Di Castri
      ドラムス: Gianlivio Leberti

    4. 4.
      Living In A Movie

      アーティスト: Eugenio Macchia
      ピアノ: Eugenio Macchia
      ベース: Furio Di Castri
      ドラムス: Gianlivio Leberti

    5. 5.
      Herbie’s Tune

      アーティスト: Eugenio Macchia
      ピアノ: Eugenio Macchia
      ベース: Furio Di Castri
      ドラムス: Gianlivio Leberti

    6. 6.
      Hysteria

      アーティスト: Eugenio Macchia
      ピアノ: Eugenio Macchia
      ベース: Furio Di Castri
      ドラムス: Gianlivio Leberti

    7. 7.
      ‘Round Midnight (T. Monk)

      アーティスト: Eugenio Macchia
      ピアノ: Eugenio Macchia
      ベース: Furio Di Castri
      ドラムス: Gianlivio Leberti

    8. 8.
      Once Again

      アーティスト: Eugenio Macchia
      ピアノ: Eugenio Macchia
      ベース: Furio Di Castri
      ドラムス: Gianlivio Leberti

    9. 9.
      Before It's Time To Say Goodbye (K. Kirkland)

      アーティスト: Eugenio Macchia
      ピアノ: Eugenio Macchia
      ベース: Furio Di Castri
      ドラムス: Gianlivio Leberti

作品の情報

メイン
アーティスト: Eugenio Macchia

その他
ピアノ: Eugenio Macchia
ベース: Furio Di Castri
ドラムス: Gianlivio Leberti

商品の紹介

イタリア“Auand Records”から、気鋭のイタリア若手ピアニストを発掘紹介する、年間に僅かなタイトルしかリリースしないと言い切る頼もしいコンセプトのピアノ・トリオ・ファンを裏切らない厳選シリーズ“ピアノ・シリーズ”3000番台を“albore jazz”が直輸入!「何もないところからいかにして興味深いメロディを引き出すか、そしてそれが現代の作曲家にとっていかに大きな課題であるか。本作には、この言葉を出発点としながら2008年以降に書き起こした楽曲が収められている。デビュー作にしてメロディを賛歌する試みであると言うことに憚りはない。5年間活動を共にするジャンリーヴィオ(ds)に加え、本作に欠かせないサウンドと色彩を与えるのはフーリオ・ディ・カストリ(b)である。(エウジェーニオ・マッキア:ライナー・ノーツより)」無名の新人にして、そのステージにはジョー・ロヴァーノやマルサリス兄弟までもが駆けつけるという、NYのアンダーグラウンドでも要注目のエウジェーニオ・マッキア。まだまだ荒削りながらも若々しく力強いスウィングを踏み、ときにエレガンスの片鱗すら覗かせながら緩急の利いたプレイを展開する。エンジニアを担当するのは、ECM緒作で知られるステーファノ・アメーリオ。
発売・販売元 提供資料(2011/07/20)

このイタリアの若手ピアニストは大注目です。2011年度ナンバー1と言っても良い新人ピアノトリオ作品。無名の新人ながらそのステージにはジョー・ロヴァーノやマルサリス兄弟までもが駆けつけるというから期待はしていましたが、ここまでとは。タワーレコード渋谷店のみで先行販売するやいなや目ざといお客様方に大好評頂きましたが一聴して納得。ヨーロッパ的なクラシカルな響きと、時折現れる琴線に触れるメロディを美しいタッチで聴かせる今後が楽しみな逸材。
intoxicate (C)廣瀬毅
タワーレコード(vol.93(2011年8月20日発行号)掲載)

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