J-Pop
CDアルバム
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瞬間 / IN THE MOMENT

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フォーマット CDアルバム
発売日 2011年09月14日
国内/輸入 国内
レーベルUNIVERSAL MUSIC
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TOCT-27086
SKU 4988006227835

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:49:44

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      IN THE MOMENT
      00:03:15

      録音:Studio

      歌: SEEDA
      作詞: SEEDA

    2. 2.
      砂時計 featuring Che'Nelle
      00:04:17

      録音:Studio

      作詞: SEEDA
      Che'Nelle

    3. 3.
      NYC-TYC featuring JOELL ORTIZ,MoNDoH,KID CAPRI,A-THUG,ED WEATHERS for MAJOR MUSIC,J-STATUS
      00:07:16
    4. 4.
      大時計 featuring Baby M
      00:03:25

      録音:Studio

    5. 5.
      DREAM SKIT
      00:01:33

      録音:Studio

      歌: SEEDA
      作詞: SEEDA

    6. 6.
      LOVE featuring 中澤信栄
      00:04:11

      録音:Studio

    7. 7.
      PG-18 featuring KARIBEL for MAJOR MUSIC
      00:03:53

      録音:Studio

      作詞: SEEDA
      KARIBEL

    8. 8.
      QP SCARS featuring QP,STICKY,BES(SWANKY SWIPE)
      00:04:10

      録音:Studio

    9. 9.
      OCEAN BLUE
      00:03:40

      録音:Studio

      歌: SEEDA
      作詞: SEEDA

    10. 10.
      FLY featuring KARIBEL for MAJOR MUSIC,TENZAN
      00:03:48

      録音:Studio

    11. 11.
      GIRLS featuring Che'Nelle,林鷹
      00:03:09

      録音:Studio

    12. 12.
      黙る時代は終わり featuring FRED DA GODSON,SALU
      00:03:43

      録音:Studio

    13. 13.
      ME AGAINST THE WORLD featuring KARIBEL for MAJOR MUSIC
      00:03:17

      録音:Studio

作品の情報

メイン
アーティスト: SEEDA

ゲスト
featuring: A-THUGBaby MEd WeathersJ-StatusKARIBELMoNDoHQPSTICKYSALUTENZAN中沢ノブヨシ林鷹BES from SWANKY SWIPE

オリジナル発売日:2011年09月14日

商品の紹介

ジャパニーズHIPHOPシーンで絶大な人気を持つアーティストSEEDAの通算8枚目のリリースとなる、メジャー・ファースト・アルバム。これまでUS/日本様々なHIPHOP/R&Bアーティストの作品を手がけてきた日系人プロデューサー、HirOshimaを起用。 (C)RS
JMD(2011/07/28)

1999年のデビュー以来コンスタントに作品をリリースし独特のスタイルと歌詞の世界観で多くのファンを持つHIPHOPアーティスト、SEEDA(シーダ)の8枚目となるアルバム。これまで毎回特定のプロデューサーを起用して制作を行ってきた彼が今回パートナーとして選んだのはUS/日本で様々なHIPHOP/R&Bアーティストの作品を数多く手がけけてきたMAJOR MUSIC aka HirOshima & Bastiany。国内外から過去最多のゲストを招いたSEEDAの現在が詰まった作品。
EMI
発売・販売元 提供資料(2011/05/20)

ここ数年のSEEDAは、USアーバン・ミュージックと共振するサウンドを志向するなど、より広いフィールドへ打って出ようとする気概を窺わせていた。それゆえに、メジャー契約を経て届けられた新作がこれまででもっともエンターテイメント指数の高い作品となったのも、ごく自然な流れと言えるだろう。Baby MやSCARS周辺の面々、シェネルなど国内外から招いたゲスト陣は過去最多。サウンド面ではNYのプロデュース・ユニット、メジャー・ミュージックとがっちりタッグを組み、US流儀でありながらより親しみやすさを感じさせるビートを揃えている。とはいえ、明快にリリックとエモーションを届けようとする主役の姿勢にブレはない。いまも変わらず言葉とスキルを磨き続ける彼の姿が浮かび上がる。
bounce (C)澤田大輔
タワーレコード(vol.336(2011年9月25日発行号)掲載)

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