J-Pop
LPレコード

NUDE+<完全生産限定盤>

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フォーマット LPレコード
発売日 2011年06月08日
国内/輸入 国内
レーベルSony Music Associated Records(SMAR)
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 AIJL-5316
SKU 4547403010596

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      夜更けのトリップ
      00:03:34

      録音:Studio

      作詞: 渡辺大知
      作曲: 澤竜次

    2. 2.
      ダイナマイトを握っているんだ
      00:03:25

      録音:Studio

      作詞: 渡辺大知
      作曲: 澤竜次

    3. 3.
      YOUNG BLUE
      00:03:01

      録音:Studio

      作詞: 宮田岳
      作曲: 宮田岳

    4. 4.
      モーター
      00:03:22

      録音:Studio

      作詞: 澤竜次
      作曲: 澤竜次

    5. 5.
      あらくれにっぽん
      00:03:09

      録音:Studio

      作詞: 渡辺大知
      作曲: 渡辺大知

    6. 6.
      泥カーニバル
      00:03:21

      録音:Studio

      作詞: 渡辺大知
      作曲: 澤竜次

  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      郷愁
      00:04:04

      録音:Studio

      作詞: 宮田岳
      作曲: 宮田岳

    2. 2.
      Hey ライダー
      00:04:14

      録音:Studio

      作詞: 渡辺大知
      作曲: 宮田岳

    3. 3.
      ヘビーローション
      00:01:17

      録音:Studio

      作詞: 渡辺大知

    4. 4.
      北京ベイベー
      00:04:46

      録音:Studio

      作詞: 渡辺大知

    5. 5.
      Pop Life
      00:04:20

      録音:Studio

      作詞: 澤竜次
      作曲: 澤竜次

    6. 6.
      バンドマン
      00:05:32

      録音:Studio

      作詞: 渡辺大知
      作曲: 渡辺大知

作品の情報

メイン
アーティスト: 黒猫チェルシー

オリジナル発売日:2011年05月25日

商品の紹介

2010年にメジャー進出した怒涛のロック・バンド、黒猫チェルシーの初となるフル・アルバム。ガレージ・パンクというジャンルを軽々と飛び越え、オルタナティヴ、ニュー・ウエーヴ、フォーク・ロックなどを飲み込んだ王道的ロック・アルバムとなりました!メンバー全員で作詞&作曲に取り組んだ意欲作。 (C)RS
JMD(2011/06/02)

黒猫チェルシー、初のフルアルバム『NUDE+』(“さらけ出す”“剥き出し”の意)遂にリリース。全12曲収録の強力楽曲群は、メンバー全員が作詞・作曲に取り組んだ意欲作。プロデューサーに土屋昌巳、ジャケットに日本を代表する世界的カメラマン鋤田正義を起用。10代でロックシーンに突如現れた彼等が20歳を迎え、ガレージパンクというジャンルカテゴリーを軽々と飛び越え、オルタナティブ、NEW WAVE、フォークロック等のロック的要素を更に吸収し、新たな作品性に到達。ロックバンドとして更なる“進化”を遂げ、黒猫チェルシーの“NEXT WAVE”を打ち出した王道ロックアルバムここに完成。
SONY
発売・販売元 提供資料(2011/03/29)

ここには、初期衝動に任せて爆音のガレージ・ロックを鳴らしていたインディー時代の4人はいない。土屋正巳による洗練されたサウンド・プロダクションを受け、しっかりメロディーと言葉を聴かせようとする、堂々たるメジャーのロック・バンドとなった黒猫チェルシーの姿がある。今回からメンバー全員が作詞/作曲に関与し、ベースの宮田岳が何気に良いメロディーを書いていたり……といった新鮮な発見もあるなか、決して散漫な内容になっていない。それはラストに収録された"バンドマン"で歌われている通り、このバンドこそが自分たちの居場所であることを全員が再認識したからだろう。僕はリアルタイムで体験できなかったけど、エレカシにもフラカンにも、きっとこんな瞬間があったに違いない。
bounce (C)金子厚武
タワーレコード(vol.332(2011年5月25日発行号)掲載)

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