ソウライヴのリーダー、ドラマー、アラン・エヴァンスのプロジェクト。架空の1970年代のブラックスプロイテーション・ムーヴィー『ザ・ビッグ・ワン』のサウンド・トラックをコンセプトにソウライヴ・ファミリーが集結した謎のバンド、クラッシュド・ヴェルヴェット・アンド・ザ・ヴェルヴェティアーズのシネマティック・グルーヴ・アルバム。 (C)RS
JMD(2011/06/02)
オススメ曲:(1)(2)(6)(8) 架空の70'sソウル・シネマのサントラをコンセプトにソウライヴ・ファミリーが集結した謎のバンドがコレだ!『Coffy』『Superfly』『110番街交差点』あたりのサウンドが好きなブラザ&シスタは必聴!タランティーノやオーサカ=モノレールが聴いたら即食いつき間違いなしの、ヴィンテージ・グルーヴ(ちょいチープなジャケもタマラン)!
タワーレコード(2011/04/26)
ソウライヴのリーダー/ドラマー、アラン・エヴァンスがぶちあげるビッグ・プロジェクト!架空の1970年代のブラックスプロイテーション・ムーヴィー『ザ・ビッグ・ワン』のサントラ、をコンセプトにソウライヴ・ファミリーが集結した謎のバンド、クラッシュド・ヴェルヴェット・アンド・ザ・ヴェルヴェティアーズが巻き起こすシネマティック・グルーヴ・アルバム!レコーディング、ミックスは、全てアラン・エヴァンス自身が所有の“Playonbrother”スタジオで完成させた“知られざるブラックスプロイテーション”プロジェクト。参加メンバーもCrushed Velvet(g、vo)とか、Benson “Dirty Fingers” Steele(Fender Bass、vo)とか変名ばっかりで分からないけれど、間違いなくソウライヴ、レタス周辺の奴らが面白がって集まってるはず!映画のジャケ風なチープなイラスト・ジャケは賛否両論だろうけど、この内容は絶賛されるはず!スリリングな物語の始まりを演出するサスペンス・タッチのオープニング・トラック「The Big One」から、レタス的なファンク・タッチの「Thunderbird」、女性ヴォーカルをフィーチャーしたバラッド「Felicia's Love Theme」、最高のブレイクで幕を開けるJBズ的な「Detroit Slim」、チェイス・シーンに欠かせないワカチコ・ギターが映える「Big Chace」など、全編から放たれるドス黒いグルーヴが21世紀のレア・グルーヴを演出する!
P-VINE
発売・販売元 提供資料(2011/02/22)