クラシック
SHM-CD
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モーツァルト:セレナード第13番≪アイネ・クライネ・ナハトムジーク≫ ディヴェルティメント第15番

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構成数 : 1
合計収録時間 : 00:55:46

【曲目】
モーツァルト:
1. ディヴェルティメント 第15番 変ロ長調 K.287(271H)
2. セレナード 第13番 ト長調 K.525《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》
【演奏】
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン
【録音】
1981年2月(2)、1987年9月(1) ベルリン

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      ディヴェルティメント 第15番 変ロ長調 K.287(271H) 第1楽章: Allegro
      00:06:26
    2. 2.
      ディヴェルティメント 第15番 変ロ長調 K.287(271H) 第2楽章: Andante grazioso con variazioni
      00:08:42
    3. 3.
      ディヴェルティメント 第15番 変ロ長調 K.287(271H) 第3楽章: Menuetto-Trio-Menuetto
      00:04:32
    4. 4.
      ディヴェルティメント 第15番 変ロ長調 K.287(271H) 第4楽章: Adagio
      00:07:16
    5. 5.
      ディヴェルティメント 第15番 変ロ長調 K.287(271H) 第5楽章: Menuetto-Trio-Menuetto
      00:04:35
    6. 6.
      ディヴェルティメント 第15番 変ロ長調 K.287(271H) 第6楽章: Andante-Allegro molto
      00:07:17
    7. 7.
      セレナード 第13番 ト長調 K.525≪アイネ・クライネ・ナハトムジーク≫ 第1楽章: Allegro
      00:05:38
    8. 8.
      セレナード 第13番 ト長調 K.525≪アイネ・クライネ・ナハトムジーク≫ 第2楽章: Romance.Andante
      00:05:29
    9. 9.
      セレナード 第13番 ト長調 K.525≪アイネ・クライネ・ナハトムジーク≫ 第3楽章: Menuetto.Allegretto
      00:02:29
    10. 10.
      セレナード 第13番 ト長調 K.525≪アイネ・クライネ・ナハトムジーク≫ 第4楽章: Rondo.Allegro
      00:03:19

作品の情報

商品の紹介

清冽な活気と優美な楽想を湛えた、弦楽四重奏曲を思わせるような簡潔な書法による珠玉の名作《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》。変奏主題や終曲の序奏はドイツ民謡から採られた、充実した筆致で書かれたディヴェルティメント第15番。モーツァルトのセレナードとディヴェルティメントの傑作を、カラヤンとベルリン・フィルハーモニーによる音楽への深い愛情に満ちた、磨き抜かれたアンサンブルによる演奏で収録したアルバム。 (C)RS
JMD(2011/02/21)

清冽な活気と優美な楽想を湛えた、弦楽四重奏曲を思わせるような簡潔な書法による珠玉の名作《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》。変奏主題や終曲の序奏はドイツ民謡から採られた、充実した筆致で書かれたディヴェルティメント第15番。モーツァルトのセレナードとディヴェルティメントの傑作を、カラヤンとベルリン・フィルハーモニーによる音楽への深い愛情に満ちた、磨き抜かれたアンサンブルによる演奏で収録したアルバムです。
ユニバーサル ミュージック
発売・販売元 提供資料(2011/02/09)

フォーマット SHM-CD
発売日 2011年05月11日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCG-50041
SKU 4988005648792

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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ピリオド・スタイルも何のその、帝王カラヤンの美学による極みでモーツァルトを楽しめるアルバムです。カラヤンとベルリン・フィルの技術の限りを尽くした情熱的な演奏は完璧なものであり、当盤の白眉である第15番のアダージョは、甘美な旋律美を精緻に歌い聴者を魅了します。そして、名高いアイネクも精緻な響きとダイナミズムで満喫できます。
※フィルハーモニーでデジタル録音、グリーン・カラー・レーベルコートSHM-CD。
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音楽評論家の吉田秀和氏の著作で、1987年9月録音のディヴェルティメント第15番の第4楽章のアダージョを「私の大好きな曲である」と書いてあり、聴いてみて大変気に入りました。弦楽器が高音から低音までたっぷりと豊かなサウンドで響きます。カラヤンとベルリン・フィルの耽美的とも言える芸術が耳に優しく聴き続けています。
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