Rock/Pop
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シカゴVII (市俄古への長い道)

5.0

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在庫状況 について

構成数 : 1
合計収録時間 : 01:18:02
エディション : Remaster

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      エアーへのプレリュード
      00:02:47

      録音:Studio

      演奏者: Chicago

    2. 2.
      エアー
      00:06:28

      録音:Studio

      演奏者: Chicago

    3. 3.
      悪魔の甘い囁き
      00:10:09

      録音:Studio

      演奏者: Chicago

    4. 4.
      ニューヨークのイタリア人
      00:04:14

      録音:Studio

      演奏者: Chicago

    5. 5.
      ハンキー・パンキー
      00:01:53

      録音:Studio

      演奏者: Chicago

    6. 6.
      愛の女神
      00:05:18

      録音:Studio

      その他: Chicago

    7. 7.
      ハッピー・マン
      00:03:16

      録音:Studio

      その他: Chicago

    8. 8.
      遥かなる愛の夜明け
      00:04:28

      録音:Studio

      その他: Chicago

    9. 9.
      モンゴヌークレオシイス
      00:03:27

      録音:Studio

      演奏者: Chicago

    10. 10.
      ソング・オブ・エヴァーグリーンズ
      00:05:21

      録音:Studio

      その他: Chicago

    11. 11.
      思い出のビブロス
      00:06:20

      録音:Studio

      その他: Chicago

    12. 12.
      渚に消えた恋
      00:04:37

      録音:Studio

      その他: Chicago

    13. 13.
      君は僕のすべて
      00:04:03

      録音:Studio

      その他: Chicago

    14. 14.
      女のお話し
      00:04:36

      録音:Studio

      その他: Chicago

    15. 15.
      ママが僕に言ったこと
      00:05:17

      録音:Studio

      その他: Chicago

    16. 16.
      思い出のビブロス (リハーサル) (ボーナス・トラック)
      00:05:42

      録音:Studio

      その他: Chicago

作品の情報

メイン
アーティスト: Chicago

オリジナル発売日:1974年

商品の紹介

ビーチ・ボーイズやポインター・シスターズのメンバーがゲスト参加した、シカゴの1974年に発表したアルバム。ヒット・シングル「遥かなる愛の夜明け」、「渚に消えた恋」、「君は僕のすべて」他を収録。 (C)RS
JMD(2011/02/21)

ビーチ・ボーイズやポインター・シスターズのメンバーがゲスト参加した全米No.1獲得作品。前半がインストゥルメンタル・パート、後半ヴォーカル・パートに重点を置いた構成が話題となった。(1974年作品)
ワーナー
発売・販売元 提供資料(2011/01/28)

フォーマット CDアルバム
発売日 2011年04月20日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-75617
SKU 4943674105472

特典情報


メンバーズレビュー

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歌入りの作品だけで1枚のレコード・アルバムができてしまうが、それでは何か物足りない。オープニングから1枚目の裏面途中まで続く前衛的なジャズ&ロックのインストゥルメンタルがあってこそ、”市俄古への長い道”が完成するのだ。
個々の楽曲には個性と存在感があって、どれも濃密で重みがある。「Happy Man」や「Call On Me」でさえ"カリブの旋風"のような軽さはない。
次作以降、彼らは重い鎧を脱いだかのようにポップな路線を加速する。その意味では硬派を貫いていた時代の最後のレコードといえるのかもしれない。
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