クラシック
CDアルバム

Thomas Beecham - English Music: Delius, Bantock, German, etc<初回生産限定盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2011年02月07日
国内/輸入 輸入
レーベルEMI Classics
構成数 6
パッケージ仕様 -
規格品番 CZS9099152
SKU 5099990991523

構成数 : 6枚
合計収録時間 : 00:00:00
クラムシェル・ボックス/各CD紙製ケース入り/32Pブックレット

『トマス・ビーチャム/イングリッシュ・コレクション』
CD1
ディーリアス:
1. 丘を越えて遥かに(編:ビーチャム)  録音:1957年4月(新リマスター)
2. 橇すべり(冬の夜)  録音:1956年11月
3. ブリッグの定期市  録音:1956年10月&1957年4月
4. 「フロリダ」組曲(改訂、編:ビーチャム)  録音:1956年11月&12月(第2曲~第4曲は新リマスター)
5. 奇想的行進曲  録音:1956年10月(新リマスター)

CD2
1. ダンス・ラプソディ 第2番  録音:1956年11月
2. 夏の夕べ(編:ビーチャム)  録音:1956年10月
3. 春を告げるかっこうを聞いて  録音:1956年10月
4. 川辺の夏の夜  録音:1957年3月
5. 夜明け前の歌  録音:1956年11月
6. フェニモアとゲルダ-間奏曲  録音:1956年11月
7. イルメリン-前奏曲  録音:1956年10月
8. 日没の歌
 w/ジョン・キャムロン(バリトン)、モーリーン・フォレスター(アルト)、ビーチャム合唱協会
 録音:1957年4月(新リマスター)

CD3 すべてモノラル録音
1. ダンス・ラプソディ 第1番  録音:1952年10月
2. ヴァイオリン協奏曲 w/ジャン・プーニェ(ヴァリオリン)  録音:1946年10月、11月
3. 高い丘の歌
 w/フリーダ・ハート(ソプラノ)、レスリー・ジョーンズ(テナー)、リュートン合唱協会
 録音:1946年11月
4. On the Mountains(Paa vidderne)  録音:1946年11月

CD4&5-1
村のロメオとジュリエット(全曲)
 w/デニス・ダウリング(バリトン)、フレデリック・シャープ(バリトン)、
 マーガレット・リッチー(ソプラノ)、ルネ・ソームズ(テナー)、
 ドロシー・ボンド(ソプラノ)、ロアリー・ダイヤー(ソプラノ)、
 ゴードン・クリントン(バリントン) 他
 合唱団&ロイヤル・フィルハーモニアーO
 録音:1948年5月、7月(モノラル)
2. 海流
 w/ゴードン・クリントン(バリトン)、合唱団&ロイヤル・フィル
 録音:1951年1月(モノラル)

CD6
1. エドワード・ジャーマン:ジプシー組曲  録音:1956年10月(モノラル)
2. グランヴィル・バントック:Fifine at the Fair(交響詩第3番)  録音:1949年6月、7月&10月(モノラル)
3. アーノルド・バックス:交響詩「ファンドの園」  録音:1947年12月(モノラル)
4. ロード・バーナーズ:ネプチューンの勝利-バレエ組曲(抜粋)
 w/ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団  録音:1937年12月(モノラル)(新リマスター)

以上 ロイヤル・フィル 他、トマス・ビーチャム(指揮)

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]
  3. 3.[CDアルバム]
  4. 4.[CDアルバム]
  5. 5.[CDアルバム]
  6. 6.[CDアルバム]

※このタイトルは「Warner Classics」へレーベル移行されたため、製造のタイミングにより「EMI」のロゴが印刷されていない可能性がございます。

作品の情報

商品の紹介

ビーチャム・コンダクツ・英国音楽集
ディーリアス作品(ビーチャム編を含む)を中心に、バックスやバントックなど、ビーチャムが愛情を注いだ同郷の作曲家の作品集。
タワーレコード(2011/03/29)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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2013/05/20時点、店舗では1390円です。
モノラル録音も含まれますが決して聴き難いものでは無いし、ディーリアス以外の録音もオマケで付いて来ますので、ダブりが有っても買っておけば良いのでは無いかと思います。
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かろうじて彼の歌劇「村のロメオとジュリエット」でいささかLP時代の卿との久闊を叙すことができたやうな気もしたが、それとて夏の夜の夢かもしれぬ。仕方なくサー・ジョンとハレ管弦楽団の演奏で聴き直したら、そこにはビーチャムにない北国の男の旅情とロマンネスクが、レブンウスユキソウのような白い花を咲かせていましたよ。ビーチャムは、お国ものよりフランス音楽の方がいいのかもしれぬ。

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