Soul/Club/Rap
CDアルバム

Computers And Blues

0.0

販売価格

¥
2,190
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2011年02月05日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルWM UK
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 256467510
SKU 825646751020

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:43:24
Soon after the release of 2008's Everything Is Borrowed, Mike Skinner began discussing the next Streets record, which he described as dark and futuristic. Released early in 2011, Computers and Blues matches his fiery delivery and songwriting with a banging production approach that fits his 2000s output well, but also has smoothness and maturity to hark back to his 2-step, Original Pirate Material days. The first single is "Going Through Hell."
録音 : ステレオ (Studio)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Outside Inside
    2. 2.
      Going Through Hell
    3. 3.
      Roof of Your Car
    4. 4.
      Puzzled by People
    5. 5.
      Without Thinking
    6. 6.
      Blip on a Screen
    7. 7.
      Those That Don't Know
    8. 8.
      Soldiers
    9. 9.
      We Can Never Be Friends
    10. 10.
      ABC
    11. 11.
      OMG
    12. 12.
      Trying to Kill M.E.
    13. 13.
      Trust Me
    14. 14.
      Lock the Locks

作品の情報

メイン
アーティスト: The Streets

商品の紹介

「UKガラージにおけるボブ・ディラン」などと言われ高い評価を得た英国のMCだが、The Streets名義で音楽作品を出すのは本作が最後だという。ダンサブルな“Trust Me”やグライミーな曲、SSW風楽曲もありつつ、そこに乗せる言葉には傷心と倦怠とブルースが漂う。ストリートワイズな視点が賞賛された彼がストリートから離れ、幕を引く。
タワーレコード(2011/02/08)

全英NO.1天才リリシスト、ザ・ストリーツの通算5枚目、そして最終章となるアルバム。ザ・ミュージックのロバート・ハーヴェイがゲスト・ヴォーカル参加した先行シングル「Going Through Hell」は、ジェイ・Zの「99 Problems」みたいには聴こえないUKロック/ラップのハイブリッドを作り出し、いとも容易く不可能を可能に見せている、最後の別れを告げるのに最高の幕開け!今作は、マイク・スキナーが5枚のアルバムに渡るとてもパーソナルな精神的彷徨の間に学んだことを全て詰め込みながらも、2002年にシーンを変えたデビュー・アルバム『オリジナル・パイレート・マテリアル』と同じぐらいに新鮮なアルバム。
ワーナー
発売・販売元 提供資料(2011/01/28)

全英NO.1天才リリシスト、ザ・ストリーツの通算5枚目、そしてザ・ストリーツ最終章となるアルバム。 ストリーツことマイク・スキナーはこの5枚目のアルバムで「ザ・ストリーツとしての音楽活動に終止符を打つ」ことを宣言している。ファースト・シングル「Going Through Hell」ではザ・ミュージックのロバート・ハーヴェイがゲスト・ヴォーカルで参加,最後の別れを告げるのに最高の幕開けとなっている。『コンピューターズ・アンド・ブルース』は、マイク・スキナーが5枚のアルバムに渡るとてもパーソナルな精神的彷徨の間に学んだことを全て詰め込みながらも、2002年にリリースされ、シーンを変えたデビュー・アルバム『オリジナル・パイレート・マテリアル』と同じぐらいに新鮮なアルバムである。
WMJ
発売・販売元 提供資料(2011/01/28)

Clash (Magazine) - "[B]ack on form, The Streets' final album sees a return to garage beats ad square-eyed observations from a life staring at pixels on screens."
Rovi

UKガラージに端を発し、ヒップホップ~グライム・シーンを駆け抜けたマイク・スキナーの、ストリーツ名義でのラスト・アルバム。大胆な<解散>宣言を経たせいか、いつもはチクリと刺すようなシニカルなライミングも人情味を増しているように聴こえる。終盤に向かうにつれ、コンピューターの向こう側にある彼の本質(それこそが<ブルース>!)が透けて見えるような、完璧な置き手紙だ。
bounce (C)渡辺志保
タワーレコード(vol.330(2011年3月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。