BLANKEY JET CITY解散後、現在はPONTIACSでも活動をしている浅井健一。2006年に衝撃のソロプロジェクトをスタートさせ、キャリア初となるベストアルバム!危険すぎたデビューシングル(7)から2009年発表の最新アルバム『Sphinx Rose』までのなかからセレクトされ、ニューミックス曲(9)(10)を含む全15曲を収録!
タワーレコード(2011/03/16)
浅井健一、ソロ・キャリア初のベスト・アルバム。椎名林檎をコーラスに迎えたシングル「危険すぎる」にて鮮烈のソロ・プロジェクトをスタートさせた2006年から、2009年にリリースされたアルバム『Sphinx Rose』までの楽曲から選りすぐった編成に、未発表曲をプラスした内容。 (C)RS
JMD(2011/01/11)
PONTIACSでのリリースとツアーを終え、間髪入れずに届いたベスト盤! 2006年以降にソロ名義で発表された楽曲から15曲を抜粋し、うち2曲は新ミックス。作品ごとに多彩なプレイヤーを迎えるスタイルで拡張された、浅井の描く物語や世界観を総覧できる内容だ。特に、浅井ひとりで行ったスタジオ・ライヴ(新曲を3曲収録!)とPV集を収めたDVD付きの初回盤がオススメ。この作品を経た今後の活動も気になるところだ。
bounce (C)鬼頭隆生
タワーレコード(vol.330(2011年3月25日発行号)掲載)