クラシック
SACD

モーツァルト:ピアノ協奏曲第15番 交響曲第36番≪リンツ≫ [SACD[SHM仕様]]<限定盤>

5.0

販売価格

¥
4,715
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット SACD
発売日 2016年10月05日
国内/輸入 国内
レーベルDecca
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCGD-9015
SKU 4988005640529

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

【曲目】
モーツァルト:
1. ピアノ協奏曲 第15番 変ロ長調 K.450
2. 交響曲 第36番 ハ長調 K.425《リンツ》
【演奏】
レナード・バーンスタイン(ピアノ)(1)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
レナード・バーンスタイン(指揮)
【録音】
1966年3月 ウィーン

  1. 1.[SACD]
    1. 1.
      ピアノ協奏曲 第15番 変ロ長調 K.450 第1楽章: Allegro vivace
      00:00:00
    2. 2.
      ピアノ協奏曲 第15番 変ロ長調 K.450 第2楽章: Andante
      00:00:00
    3. 3.
      ピアノ協奏曲 第15番 変ロ長調 K.450 第3楽章: Allegro
      00:00:00
    4. 4.
      交響曲 第36番 ハ長調 K.425≪リンツ≫ 第1楽章: Adagio - Allegro spiritoso
      00:00:00
    5. 5.
      交響曲 第36番 ハ長調 K.425≪リンツ≫ 第2楽章: Andante
      00:00:00
    6. 6.
      交響曲 第36番 ハ長調 K.425≪リンツ≫ 第3楽章: Menuetto
      00:00:00
    7. 7.
      交響曲 第36番 ハ長調 K.425≪リンツ≫ 第4楽章: Presto
      00:00:00

作品の情報

商品の紹介

レナード・バーンスタイン若き日の名録音。ウィーンの音楽界に登場して一躍寵児となった彼がウィーン・フィルと共演したアルバムで、弾き振りのピアノ協奏曲第15番は大変貴重な録音となった。「リンツ」も晩年のバーンスタインとはまた違った瑞々しさが漲るはつらつとした演奏で、ウィーン・フィルから生彩に満ちた音色を引き出して、限りなく魅力的な演奏を展開。 (C)RS
JMD(2010/12/16)

バーンスタイン若き日の名録音。ウィーンの音楽界に登場して一躍寵児となった彼がウィーン・フィルと共演したアルバムで、弾き振りのピアノ協奏曲第15番は大変貴重な録音となりました。《リンツ》も晩年のバーンスタインとはまた違った瑞々しさが漲る溌剌として演奏で、ウィーン・フィルから生彩に満ちた音色を引き出して、限りなく魅力的な演奏を展開しています。
ユニバーサル ミュージック
発売・販売元 提供資料(2010/11/01)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
我が家に相応しくない高額商品ですが、今までのCDが硬質な音調なのが不満で、我慢できず買ってしまいました。一度録音しておきながら、ピアノの音が気に入らず、バックハウス愛用のピアノでわざわざ録音し直したというこだわり(近年の録音では考えられない贅沢なセッション!)をやっと実感できる音質にたどり着けました。あたかも、バーンスタインの指先から音楽が誕生していく様が見えるかのようです。
2011/02/28 馬羅さん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。