Country/Blues
CDアルバム

The Party Ain't Over

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フォーマット CDアルバム
発売日 2017年05月19日
国内/輸入 輸入
レーベルThird Man Records
構成数 1
パッケージ仕様 デジパック
規格品番 TMR031CD
SKU 075597978452

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:39:06
Audio Mixers: Jack White ; Vance Powell . Recording information: Third Man Studio, Nashville, TN (2010). Photographer: Autumn de Wilde. Released a little over a year after Rock and Roll Hall of Famer Wanda Jackson and White Stripes frontman Jack White teamed up for a cover of Amy Winehouse's "You Know I'm No Good," The Party Ain't Over represents the first full-length album to be unleashed by the iconic singer in years. Featuring appearances by White (who also served as producer), his wife Karen Elson, various Raconteurs, My Morning Jacket's Carl Broemel, and a host of others, The Party Ain't Over arrives in early 2011.

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Shakin' All Over
    2. 2.
      Rip It Up
    3. 3.
      Busted
    4. 4.
      Rum and Coca-Cola
    5. 5.
      Thunder on the Mountain
    6. 6.
      You Know That I'm No Good
    7. 7.
      Like a Baby
    8. 8.
      Nervous Breakdown
    9. 9.
      Dust on the Bible
    10. 10.
      Teach Me Tonight
    11. 11.
      Blue Yodel #6

作品の情報

メイン
アーティスト: Wanda Jackson

その他
プロデューサー: Jack White

オリジナル発売日:2011年

商品の紹介

1955年デビュー。ロックンロールをレコーディングした初めての女性アーティストとしてロック史に大きな足跡を残すワンダ・ジャクソン。元々カントリー・シンガーだったという彼女。ロックやロカビリーに転向したきっかけが「エルヴィス・プレスリーに勧められた」からだったというのだから、その伝説度はハンパではない。その彼女がジャック・ホワイト(ホワイト・ストライプス他)とタッグを組んだのが、本作。ナッシュヴィルにあるジャック・ホワイトのスタジオでレコーディングされた本作でワンダのバックを務めるのは、ジャック・ホワイト、ジャック・ローレンス(ザ・デッド・ウェザー/ラカンターズ)、カール・ブローメル(マイ・モーニング・ジャケット)、パトリック・キーラー(ラカンターズ)、ジャクソン・スミス、更にカントリー界からアシュレー・モンロー、そしてスーパー・モデルのカレン・エルソンという豪華メンバー。もちろんプロデュースはジャック・ホワイト。そんな豪華メンツをバックにワンダが歌うのは、彼女自らが選んだロックの名曲達。エイミー・ワインハウスの「You Know I'm No Good」やジョニー・キッド&ザ・パイレーツの「Shakin All Over」までと年代もアーティストも幅広い。プレスリーを意識した感じの衣装を身につけたワンダの迫力ある写真をフィーチャーしたアルバム・ジャケットも秀逸!
Warner
発売・販売元 提供資料(2010/12/13)

Rolling Stone (p.69) - 3.5 stars out of 5 -- "The song selection is superb: rollicking versions of Eddie Cochran and Little Richard songs, calypso standards, a gutsy reimagining of Bob Dylan's 'Thunder on the Mountain.'" Spin (p.72) - "The 73-year-old rockabilly trailblazer teams with Jack White, who weirds out in a way he seemed too bashful to do on VAN LEAR ROSE..." Uncut (p.91) - 3 stars out of 5 -- "[T]his is a gallant, creative burst of risk-taking, the singer taking her sound to places no soul would've imagined in, say, 1956." Mojo (Publisher) (p.108) - 3 stars out of 5 -- "For this crackling venture, rockabilly queen Jackson and rockology prince White chose the songs together..." Record Collector (magazine) (p.91) - 4 stars out of 5 -- "[H]er full-throated reading of 'Thunder On The Mountain might be one of the best versions of a Dylan track you'll ever hear." Clash (Magazine) - "The First Lady of Rockabilly still possesses a soulful holler."
Rovi

<最強のおばあちゃんは誰か?>について考えたことは一度もなかったが、このニュー・アルバムを聴いて確信した。それは御年73を数えるワンダ・ジャクソンであると。50年代に<クイーン・オブ・ロカビリー>と呼ばれて一世を風靡した彼女だが、その美貌(いまも美婆)とは裏腹にカエルを踏んづけたようなダミ声はとにかく強烈。クラブ・ヒッツとしても名高い“Fujiyama Mama”を初めて聴いたときゃ、声の超ハスキーなジジイかと思ったもんです。本作は彼女を敬慕するジャック・ホワイトがプロデュース。ラカンターズのメンバーらによるソリッドなサウンドも熱いが、ワンダのダミ声とジャックのゴリゴリしたギターの駆け引きが実にカッコイイ。それでいて女性的なキュートさも完備してるところが最高に素敵だ!
bounce (C)北爪啓之
タワーレコード(vol.330(2011年3月25日発行号)掲載)

《フジヤマ・ママ》の大ヒットで(お父さんには)お馴染み、ワンダ・ジャクソン(72歳)の新作はなんとホワイト・ストライプスのジャック・ホワイトプロデュース! ジャックとその仲間によるバッキングもカッコいいったらないが、喉に何か機械を仕込んでるとしか思えないロックン・ロールお婆ちゃんワンダがカッコよすぎ!しかも選曲が往年のロックン・ロール・クラシックに加えディランの21世紀の名曲《サンダー・オン・ザ・マウンテン》までカヴァーときたらもうっ…!
intoxicate (C)梶丸基史
タワーレコード(vol.90(2011年2月20日発行号)掲載)

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