サウンドトラック
CDアルバム

The King's Speech

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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年12月14日
国内/輸入 輸入
レーベルUCJ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 4764198
SKU 028947641988

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
録音 : ステレオ (---)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Lionel and Bertie
    2. 2.
      King's Speech, The
    3. 3.
      My Kingdom, My Rules
    4. 4.
      King is Dead, The
    5. 5.
      Memories of Childhood
    6. 6.
      King George VI
    7. 7.
      Royal Household, The
    8. 8.
      Queen Elizabeth
    9. 9.
      Fear and Suspicion
    10. 10.
      Rehearsal, The
    11. 11.
      Threat of War, The
    12. 12.
      Speaking Unto Nations (Beethoven Symphony No 7 - II)
    13. 13.
      Epilogue (Beethoven Piano Concerto No 5 "Emperor" - II)

作品の情報

メイン

オリジナル発売日:2010年

商品の紹介

今、最も監督たちから愛される作曲家、デスプラの流麗なメロディを今回もお楽しみ頂きます!

『英国王のスピーチ』(2010)
サウンドトラック

音楽 アレクサンドル・デスプラ
監督 トム・フーパー
主演 コリン・ファース、ジェフリー・ラッシュ

極度にスピーチを苦手としていた、エリザベス女王2世の父、イギリス国王ジョージ6世。彼は、熟練セラピストの訓練を受け、第二次大戦中の大切な“演説”の場に立つ・・・監督は、TVシリーズでエリザベス1世を取り上げたり、前作『くたばれ!ユナイテッド サッカー万歳!』も評判をとり、実録もので名を挙げるイギリスの若き名匠、トム・フーパー。音楽は、フーパー監督作は初、今、最も多忙な作曲家、アレクサンドル・デスプラ。今回も、ストリングスとピアノの調べを中心に、柔らかく、香るようなメロディを流麗に聴かせる。ドラマの人間臭さを楽しんでほしい、とばかり、チャーミングなメロディの味が印象的。60年代から70年代前半辺りのヨーロッパ映画の音楽の香りも漂わせつつ、当時の音楽からは明らかに新しいメロディセンスを持ち合わせている、さすがの傑作です。 (C)馬場敏裕
タワーレコード

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