| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2010年10月15日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ミュージック・マガジン |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268162031 |
構成数 : 1枚
目次 : 【特集】 ビートルズ『赤盤』『青盤』
60年代のポップ音楽シーンをリードしてきたビートルズの解散は70年。しかし彼らのリアル・タイムの活動を知らない“後追い”世代のファンは世界中に存在します。その起点のひとつとなったのが、1973年に発売された二組のベスト・アルバム『ザ・ビートルズ 1962年~1966年』(通称『赤盤』)と『同 1967年~1970年』(『青盤』)でした。中でも『青盤』は、解散後にも関わらず全米1位を獲得するなど、この二組のベストは世界中の音楽ファンに熱狂的に受け入れられ、彼らが短い期間でなし遂げた音楽的果実の豊さが改めて確認されることになります。この成功をもたらしたものは何だったのか?──これを『赤盤』に「ノーウェジアン・ウッド」として収録されていた「ノルウェーの森」の謎などと共に検証。話題騒然のビートルズ漫画『僕はビートルズ』の作者へのインタヴューも一緒にお届けします。
■ グラフィック・ステーション~ビートルズ『赤盤』『青盤』の国内盤、英国盤ほか
■ 解散後の人気を不動のものにした“赤”と“青”(森山直明)
■ ジョージ・ハリスンは『赤盤』『青盤』にどう関わったのか(立川芳雄)
■ レコスケくん~『赤盤』『青盤』ババババーンの巻
■ 全曲ガイド
『ザ・ビートルズ 1962年~1966年』(赤盤)(赤岩和美)
『ザ・ビートルズ 1967年~1970年』(青盤)(宇田和弘)
■ 謎につつまれた“ノルウェーの深い森”を敢えてさまよってみる(竹部吉晃)
■ かわぐちかいじインタヴュー~話題沸騰の漫画『僕はビートルズ』で、タイムスリップを使ってアクロバティックに4人の魅力を描く(宮永正隆)
■ まだまだリリースが続くビートルズ関連アイテム(岡田敏一)
【特集】 ジョン・レノン
■ 没後30年、聴き手に求められる“本質”の再検証(大鷹俊一)
■ 「イマジン」の歌詞対訳者は今野雄二さんだった(編集部)
■ ジョン・レノン 生誕70周年記念リイシュー(和久井光司)
■ 映画『ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつ』(大森さわこ)
□ サンタナ
□ ペンタングル
□ バッド・カンパニー
□ レイ・マンザレク(ドアーズ)
□ ブリティッシュ・ロック・ヴュージアム
□ フェイセズ
□ EP-4/佐藤薫
□ イエロー・マジック・オーケストラ
□ 華宙舎/ミソラレコード
□ ニール・ヤング
□ テレヴィジョン・パーソナリティーズ
□ 『日本のロック&ブルース大全』
REGULAR CONTENTS

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