J-Pop
CDアルバム

ロスト アンド ファウンド

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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年11月10日
国内/輸入 国内
レーベルDAIZAWA RECORDS
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UKDZ-0103
SKU 4514306010565

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:51:01

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ひとりごと
      00:05:02

      録音:Studio

      その他: LOST IN TIME

    2. 2.
      青よりも蒼く
      00:04:32

      録音:Studio

      その他: LOST IN TIME

    3. 3.
      ニジノシズク
      00:05:22

      録音:Studio

      その他: LOST IN TIME

    4. 4.
      勲章と傷
      00:03:53

      録音:Studio

      その他: LOST IN TIME

    5. 5.
      なくしたうた
      00:05:12

      録音:Studio

      その他: LOST IN TIME

    6. 6.
      00:04:12

      録音:Studio

      その他: LOST IN TIME

    7. 7.
      その名前を
      00:03:42

      録音:Studio

      その他: LOST IN TIME

    8. 8.
      スピンオフ
      00:04:02

      録音:Studio

      その他: LOST IN TIME

    9. 9.
      所在なき歌
      00:04:40

      録音:Studio

      その他: LOST IN TIME

    10. 10.
      進む時間 止まってた自分
      00:04:34

      録音:Studio

      その他: LOST IN TIME

    11. 11.
      陽だまり
      00:05:44

      録音:Studio

      その他: LOST IN TIME

作品の情報

メイン
アーティスト: LOST IN TIME

オリジナル発売日:2010年11月10日

商品の紹介

もどかしい毎日を過ごす全てのひとりぼっちに贈る歌「ひとりごと」、友人の結婚式のために書かれた「陽だまり」など、LOST IN TIMEならではの魅力が詰まった、通算6枚目のアルバム。 (C)RS
JMD(2010/11/11)

01年結成以来、ひたむきさと真摯な姿勢、感情の深いところに突き刺さる詞とメロディーが評価されてきたLOST IN TIME。そんな彼等の前作から約1年8ヶ月ぶりのリリースとなる通算6枚目のフルアルバム。《いろんなものをなくして、見つけて、今のボクがいる》そんなメッセージがこめられたタイトルと全11曲。今作は手触りが1stフルアルバム『冬空と君の手』を髣髴とさせ、なおかつ、年月を重ねたことでシンプルながらも深みを増したサウンド、そんな中にちょっぴり大人になった彼等の姿がここに。なんだか懐かしさを感じて、聴きながら多少の照れ臭さみたいなものを感じたり。VO/B海北氏のせつなさや痛みを包括し、向き合って、もがきながらもなんとか前へ進もうとする唄の中に自分の姿が見えるような、そんなボクらの為のアルバム。(1)(2)(3)(6)(7)オススメ。
タワーレコード(2010/11/09)

2001年結成以来、ひたむきさと真摯な姿勢、感情の深いところに突き刺さる詞とメロディでファンを掴んできたバンドLOST IN TIME。生きることの大切さや痛みを時に激しく時に切なく歌う海北の伸びやかな歌声、それを支える大岡のタイトなドラム、サポートギターの三井によるバンドサウンドは、冷めた心に光を灯してくれるかのように響くはず。もどかしい毎日を過ごす全ての一人ぼっちに送る歌「ひとりごと」、友人の結婚式のために書かれた「陽だまり」など、LOST IN TIMEならではの魅力が詰まった全11曲。
UKプロジェクト
発売・販売元 提供資料(2010/09/13)

悩みながら前進してきた、彼らの歩みを示唆するようなタイトルの新作。かつての仲間に語りかける“ひとりごと”で始まり、どの曲も簡素なバンド・サウンドでまとめられている。ちょっと地味だけど、それを補って余りあるソングライティングの素晴らしさときたら! <君>との物語のなかで描かれるイノセントの喪失が、やがて鮮やかな再生を果たす歌詞の説得力も、紆余曲折を経たこのバンドならではの魅力だ。
bounce (C)鬼頭隆生
タワーレコード(vol.327(2010年11月25日発行号)掲載)

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