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J-Pop
CDアルバム
  • 90年代のシティ・ポップ特集
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KREMLINMAN

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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年10月27日
国内/輸入 国内
レーベルアップフロントワークス
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UFWT-1012
SKU 4942463113407

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:41:56

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ロック試練の恋
      00:03:20

      録音:Studio

      歌: KAN
      作詞: KAN
      作曲: KAN
      編曲: KAN
      小林信吾

    2. 2.
      Solitude
      00:01:57

      録音:Studio

      歌: KAN
      作詞: KAN
      作曲: KAN
      編曲: KAN
      前嶋康明

    3. 3.
      Rock'n Soul in Yellow
      00:07:33

      録音:Studio

      その他: KAN
      作詞: KAN
      作曲: KAN
      編曲: KAN
      小林信吾

    4. 4.
      Happy Time Happy Song
      00:03:31

      録音:Studio

      歌: KAN
      作詞: KAN
      作曲: KAN
      編曲: KAN
      小林信吾

    5. 5.
      50年後も
      00:04:46

      録音:Studio

      歌: KAN
      作詞: KAN
      作曲: KAN

    6. 6.
      WHITE LINE~指定場所一時不停止~
      00:05:26

      録音:Studio

      歌: KAN
      作詞: KAN
      作曲: KAN
      編曲: KAN
      小林信吾

    7. 7.
      英語でゴメン
      00:05:15

      録音:Studio

      歌: KAN
      作詞: KAN
      作曲: KAN
      編曲: KAN
      小林信吾

    8. 8.
      車は走る
      00:05:16

      録音:Studio

      その他: KAN
      作詞: KAN
      作曲: KAN
      編曲: KAN
      高橋諭一

    9. 9.
      紅のうた
      00:04:52

      録音:Studio

      歌: KAN
      作詞: KAN
      作曲: KAN
      編曲: KAN
      小林信吾

作品の情報

メイン
アーティスト: KAN

オリジナル発売日:1999年04月21日

商品の紹介

ロックテイストの強いナンバーが並ぶ、ロックアルバム。自身の交通違反体験に基づいて作られたボン・ジョビ式ハードロック「WHITE LINE ~指定場所一時不定止~」、槇原敬之の音楽を理論的に分解し作曲した「車は走る」他、収録。 (C)RS
JMD(2010/11/08)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
5.0
100%
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0%
0%
0%
タイトル、ジャケット、共にラジカルでエキセントリックだが、心配はない。内容は普通にKANの素晴らしい楽曲が詰まっている。
このアルバムには、個人的に特別の思い入れのある楽曲が3曲ある。
1曲目はリズミカルな小品、「Happy Time Happy Song」だ。「英語でゴメン」と同様、とてもシンプルなラヴ・ソングで、思わず口ずさみたくなるほど、やさしいメロディを持っている。子どもたちのコーラスも添えられていて、とってもキュートだ。私事だが、下の娘が小学生の頃、私の誕生日に唄ってくれたことが忘れられない。
2曲目は終盤を任されている「車は走る」だ。KANの楽曲にはよく”車”が登場するが、ほのぼのとしたタッチの”車”絡みの楽曲としては極めつけの佳曲だと思っている。少し気の強そうな女の子とのドライブ・デートがメイン・テーマだが、ほんわかムードの結末には、マイナー調から一気に反転する高難度の”ひねり技”が用意されていて、最後の着地も”見事”に決まっている。完璧だ。もう拍手喝采を贈るしかない。聴き終わった後には何とも言えない”爽快感”が残る。KAN自身が”槇原敬之(氏)を意識して作った”と言っており、その歌唱にもこだわりが覗える。たぶん、絶対に実現することはないとは思うが、この曲を槇原敬之の歌声で聴いてみたい。特に最後の”どんでん返し”は、槇原(氏)の哀愁を感じさせる歌唱が”映える”と思うのだが…。
3曲目は、珠玉のバラード、「50年後も」。今となっては、歌詞が、切ない。コンサートの弾き語りで聴いた時、妻は涙していた。何の変哲もないラヴ・ソングだが、何の変哲もなく紡がれた言葉が、心に沁みる。”50年後”が長いのか短いのか、わからないが、KANの残したメッセージは、”永遠”だ
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