Rock/Pop
CDアルバム

Teenage Dream [CD+T-Boxer Shorts]<限定盤>

5.0

販売価格

¥
4,590
税込
還元ポイント

廃盤

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2010年08月31日
国内/輸入 輸入
レーベルCapitol
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 5099990850936
SKU 5099990850936

※オンライン限定のお取扱いとなります。


構成数 : 2枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Teenage Dream

      アーティスト: Katy Perry

    2. 2.
      Last Friday Night (T.G.I.F.)

      アーティスト: Katy Perry

    3. 3.
      California Gurls

      アーティスト: Katy Perry

    4. 4.
      Firework

      アーティスト: Katy Perry

    5. 5.
      Peacock

      アーティスト: Katy Perry

    6. 6.
      Circle the Drain

      アーティスト: Katy Perry

    7. 7.
      The One That Got Away

      アーティスト: Katy Perry

    8. 8.
      E.T.

      アーティスト: Katy Perry

    9. 9.
      Who Am I Living For?

      アーティスト: Katy Perry

    10. 10.
      Pearl

      アーティスト: Katy Perry

    11. 11.
      Hummingbird Heartbeat

      アーティスト: Katy Perry

    12. 12.
      Not Like the Movies

      アーティスト: Katy Perry

  2. 2.[アパレル]

作品の情報

メイン
アーティスト: Katy Perry

オリジナル発売日:2010年08月

商品の紹介

プリンセス・オブ・ポップス=ケイティ・ペリー。スーパー・スウィートな待望のセカンド・アルバム!こちらは、Best Buy限定のボクサーショーツ付き(Mサイズ)。
発売・販売元 提供資料(2010/08/27)

Nothing comes naturally for Katy Perry. Blessed with a cheerleader’s body, a girl-next-door face and a drama-club queen’s lust for the spotlight, Perry parlayed all these qualities into success via her 2008 debut One of the Boys, an album that worked overtime to titillate. Working hard is Katy Perry’s stock in trade: whether she’s cavorting in the Californian sun or heaving her cleavage, she always lets you see her sweat, even when she’s presenting herself as a curvy Teenage Dream, the ideal she puts forth on her 2010 sophomore set. Perry doesn’t have great ambitions in mind: all she wants is the spotlight, and she’ll follow the path of others to get there, raising eyebrows a’la Alanis, strutting like Gwen Stefani and relying on Britney’s hitmaker Max Martin for her hooks. There’s no question Perry knows every rule in pop and follows them to the letter: she never breaks away from the expected lite club beats that transition from day-to-night without a hitch or the chilly, stainless steel ballads designed to lose none of their luster on repeat plays. Perry acknowledges some shifting trends -- she salutes Ke$ha on “Last Friday Night (T.G.I.F.),” replicates Ryan Tedder’s glassy robotic alienation on “E.T.” but tellingly avoids ripping off Lady Gaga -- but these are merely accents to her One of the Boys palette. Perry is at her best when she’s delivering sleek singles like “Teenage Dream” and “Hummingbird Heartbeat” with efficiency. ~ Stephen Thomas Erlewine
Rovi

メガヒット作のリパケ盤です!Drルーク製のエレクトロックな新曲“Part Of Me"が元夫に向けられたのでは?と話題ですが、他にもカニエのアンドロイド・ラップがカッコイイ“E.T."や、ブーティーなシンセ・ベースとミッシーのラップが大暴れする〈Last FridayNight〉など、未発表テイクがモリモリで注目ポイントたっぷり! さらに、上記3曲を含む計7つの全米No.1ヒットを繋いだミックス付きっていうんだから、太っ腹だね。
bounce (C)山西絵美
タワーレコード(vol.342(2012年3月25日発行号)掲載)

マドンナも絶賛した“Ur So Gay”と共に台頭して以来、息つく暇なくヒット街道を邁進してきたケイティ・ペリー。ファースト・アルバム『One Of The Boys』からは時代のアンセムとなった“I Kissed A Girl”や“Hot N Cold”をはじめ、次から次へとヒットが続出したのみならず、ティンバランドや3OH!3の作品でも客演を果たしてきた。そんな、いまやレディ・ガガと並ぶ2大ハッチャケ・ガールズの巨頭として君臨する彼女が、ライヴ盤『MTV Unplugged』を挿んで約2年ぶりのオリジナル・アルバム『Teenage Dream』を完成させた。すでにファースト・シングル“California Gurls”が全米をはじめとする世界中のチャートで爆裂中。またもや今年最大のサマー・アンセムの座をあっさりゲットしているわけだが、いくら勢いがあるとはいえ、スヌープ・ドッグを従えつつも、ここまで強力なアゲ・チューンをドロップするとは誰が予想しただろう。だが、アルバムにはまだまだもっと驚きが待ち受けていた。プロデュースを手掛けているのは、ケシャを経て今回ふたたびケイティと合体したDrルークやマックス・マーティン、グレッグ・ウェルズで、このあたりは当然のチョイスといえる。しかし、やや意外だったのがニーヨやリアーナのヒット曲でお馴染みのスターゲイト。さらにもっと意外だったのが、ビヨンセやマライア・キャリー仕事で知られるトリッキー・スチュワートが3曲も手掛けている点だ。そんな異種交配も含めて、前作のポップな世界観をいっそう押し進めつつ、新たな領域へと積極的にチャレンジ。つまり前作で確立したおバカなパーティー・ソングの達人という名に恥じないアッパー系は押さえつつも、ちょっぴり切なくてディープで真摯でメランコリックなナンバーもたっぷりと収録されているのだ。アルバムのテーマはタイトルにもある通り<ティーンの夢>。だから<夢見がちな少女時代>にお茶目だったり空想癖があったりするのも頷けるわけだが、同時に彼女自身が過ぎ去った良きティーン時代を懐かしく回想しているニュアンスもあるようだ。アニメのテーマ曲のような原色シュガー・ハイなポップ・チューンもあれば、綿菓子みたいにフワフワしたドリーミーな白昼夢も出現する。クラブ系サウンドのエッセンスを多用しつつ、スムースでハッピーで心地良くて、そしてちょっぴり淡い青春讃歌は、<ポップス>というジャンルの定義をまたひとつ押し広げることに成功した。女性であることを謳歌している女性として、いまもっともキラキラ輝いているアーティストだという事実がビシバシと伝わってくる。
bounce (C)村上ひさし
タワーレコード(vol.324(2010年8月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

6件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
最高のポップスアルバム。全曲好きですがthe one that got awayって曲の歌詞が1番刺さります。
2025/05/04 CLさん
0
タイトル通り「10代の夢」といった感じでひたすらにかわいいです!
洋楽だとMVを見て、気になって曲を聴くということが多いのですが、ケイティ・ペリーの場合はまさにそれ!
California Gurlsなんて、おとぎ話を見ているみたい。楽曲としてもポップで聴きやすいです。
2020/04/30 秋桜さん
0
katyといえばコレ!なアルバム。
ヒット曲が詰まったkaty節炸裂な1枚!

2020/04/16 PPPさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。