Rock/Pop
SHM-CD
試聴あり

ケアレス<初回生産限定盤>

5.0

販売価格

¥
2,934
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廃盤

在庫状況 について

フォーマット SHM-CD
発売日 2011年12月29日
国内/輸入 国内
レーベルGeffen
構成数 1
パッケージ仕様 紙ジャケット
規格品番 UICY-94708
SKU 4988005633040

こちらはアンコール・プレス商品となりますが、生産上の都合により発売中止となり、ご注文をキャンセルさせていただく場合もございますので、ご了承下さい。


構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:39:23

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      オン・アンド・オン
      00:03:02

      録音:Studio

      その他: Stephen Bishop

    2. 2.
      ネヴァー・レッティング・ゴー
      00:03:51

      録音:Studio

      その他: Stephen Bishop

    3. 3.
      ケアレス
      00:03:45

      録音:Studio

    4. 4.
      オーシャン・オブ・ティアーズ
      00:03:10

      録音:Studio

      その他: Stephen Bishop

    5. 5.
      マッジ
      00:04:03

      録音:Studio

      その他: Stephen Bishop

    6. 6.
      エヴリ・ミニット
      00:03:58

      録音:Studio

      その他: Stephen Bishop

    7. 7.
      リトル・イタリー
      00:03:30

      録音:Studio

    8. 8.
      ワン・モア・ナイト
      00:04:02

      録音:Studio

      その他: Stephen Bishop

    9. 9.
      (間奏曲)
      00:00:32

      録音:Studio

      演奏者: Stephen Bishop

    10. 10.
      雨の日の恋
      00:03:12

      録音:Studio

      その他: Stephen Bishop

    11. 11.
      ロックン・ロール・スレイヴ
      00:03:37

      録音:Studio

      その他: Stephen Bishop

    12. 12.
      ザ・セイム・オールド・ティアーズ
      00:02:41

      録音:Studio

      その他: Stephen Bishop

作品の情報

メイン
アーティスト: Stephen Bishop

オリジナル発売日:1976年

商品の紹介

アート・ガーファンクルへの楽曲提供などを経てソロデビューした、スティーヴン・ビショップのファースト・アルバム。グラミー賞にもノミネートされた「セイヴ・イット・フォー・ア・レイニー・デイ」「オン・アンド・オン」などヒット曲も収録。 (C)RS
JMD(2010/11/11)

評論家、金澤寿和氏の監修によるAOR~ライト・メロウ系名盤SHM-CD紙ジャケット化の第3弾!アート・ガーファンクルへの楽曲提供などを経て、スティーヴン・ビショップが1976年に発表したデビュー・アルバム。「雨の日の恋」、「オン・アンド・オン」などのヒット曲を生み出し、グラミー賞にもノミネートされた。ゲストにエリック・クラプトン他参加。
ユニバーサル
発売・販売元 提供資料(2010/08/06)

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
5.0
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アルバム一枚を通して、ゆったりとした気分で聴けるアルバムです。
一曲目の「On AND On」から名曲揃い。
とくに大好きなのは、7曲目の「Little Italy」。(レコード盤ではB面の1曲目になります。)
イントロでやられて、途中から入る女性コーラス、ホーン、、すべてが美しい1曲です。

ひとりでゆったり過ごす朝に、1日の終わりにBGMとして、、。
様々なシーンに寄り添ってくれる名盤です。
2025/05/06 ghさん
0
ゆったりとしたオリエンタルなムード漂う「オン・アンド・オン」。ほんわかした緩めの楽曲を引き締めるように、歌詞にはビターなスパイスが振りかけられている。正味3分の小品だが、オムニバスふうにエピソードが重ねられていて、彼も彼女も、そして自分も、”泣きたいときも、ずっと笑顔でいつづけようと努めている”。ちょっと辛くて、ちょっと深い、名曲だ。
アルバムは2曲目以降、しっとりとしたバラードと穏やかに躍動するナンバーが交互に登場し、聴く者を飽きさせない仕掛けが施されている。
余談だが、底抜けに明るい「雨の日の恋」は、当時、ラジオ番組の雨の歌特集の常連で、同時期にシカゴがリリースした「雨の日のニューヨーク」と2曲続けてオン・エアされていた。
0
②をフィービ・スノウのヴァージョンで聴いて、オリジナルを探したことが、この盤と出会うきっかけ。声も程良い甘さで、メロディも美しい。何度聴き返しても、優しい温もりを与えてくれるアルバムだ。
2020/05/14 K8さん
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