クラシック
SACD

J・S・バッハ:ヴァイオリン協奏曲集 [SACD[SHM仕様]]<初回限定生産>

4.3

販売価格

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フォーマット SACD
発売日 2010年10月27日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCGG-9005
SKU 4988005632050

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

【曲目】
J.S.バッハ:
1. ヴァイオリン協奏曲 第2番 ホ長調 BWV1042
2. 2つのヴァイオリンのための協奏曲 二短調 BWV1043
3. ヴァイオリン協奏曲 第1番 イ短調 BWV1041
4. オーボエとヴァイオリンのための協奏曲 ハ短調 BWV1060
【演奏】
ヒラリー・ハーン(ヴァイオリン)
マーガレット・バーチャー(第2ヴァイオリン)(2)
アラン・ヴォーゲル(オーボエ)(4)
ロサンゼルス室内管弦楽団
ジェフリー・カヘイン(指揮)
【録音】
2002年10月(1,2)、2003年1月(3,4) ロサンゼルス

  1. 1.[SACD]
    1. 1.
      ヴァイオリン協奏曲 第2番 ホ長調 BWV1042 第1楽章: Allegro
      00:00:00
    2. 2.
      ヴァイオリン協奏曲 第2番 ホ長調 BWV1042 第2楽章: Adagio
      00:00:00
    3. 3.
      ヴァイオリン協奏曲 第2番 ホ長調 BWV1042 第3楽章: Allegro assai
      00:00:00
    4. 4.
      2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043 第1楽章: Vivace
      00:00:00
    5. 5.
      2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043 第2楽章: Largo ma non tanto
      00:00:00
    6. 6.
      2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043 第3楽章: Allegro
      00:00:00
    7. 7.
      ヴァイオリン協奏曲 第1番 イ短調 BWV1041 第1楽章: (Allegro moderato)
      00:00:00
    8. 8.
      ヴァイオリン協奏曲 第1番 イ短調 BWV1041 第2楽章: Andante
      00:00:00
    9. 9.
      ヴァイオリン協奏曲 第1番 イ短調 BWV1041 第3楽章: Allegro assai
      00:00:00
    10. 10.
      オーボエとヴァイオリンのための協奏曲 ハ短調 BWV1060 第1楽章: Allegro
      00:00:00
    11. 11.
      オーボエとヴァイオリンのための協奏曲 ハ短調 BWV1060 第2楽章: Adagio
      00:00:00
    12. 12.
      オーボエとヴァイオリンのための協奏曲 ハ短調 BWV1060 第3楽章: Allegro
      00:00:00

作品の情報

商品の紹介

圧倒的な人気を誇るヴァイオリニスト、ヒラリー・ハーンのDGへの初録音となったバッハの協奏曲集。ヒラリー・ハーンにとって特別の愛着があるバッハによる多彩な協奏曲を収録したアルバム。 (C)RS
JMD(2010/08/26)

現在の楽壇で最も実力を認められ、圧倒的な人気を誇るヴァイオリニスト、ヒラリー・ハーンのDGへの初録音となったバッハの協奏曲集。「バッハは私にとって特別なもので、ちゃんとした演奏を続けていくための試金石のような存在です」と語るように、ヒラリーにとって特別の愛着があるバッハによる多彩な協奏曲集。
ユニバーサル ミュージック
発売・販売元 提供資料(2010/08/05)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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バッハのヴァイオリン協奏曲といえばこの1枚!ヒラリー・ハーンってやっぱりすごいんです!ってなる1枚です。
2025/11/29 おもちさん
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若きヴァイオリンの女王(と勝手によんでる)ヒラリー・ハーンのタイトルはどれも一聴すべきものばかりだがこのバッハの協奏曲は早くはないのに疾走感を感じる潑剌とした演奏とバロック音楽の荘厳さと現代的なフレッシュな感性が矛盾せずに同居しているのがとても良い。クラシックを普段聴かない人になにか1枚と言われたら勧めたい1枚。
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これでもかと聴き手に押し付けてくるようなバッハも今時珍しい。モルト・カンタービレの嵐!と言うべきか。全ての音をきっちりと大事に音化している。そういうことは大変素晴らしいことだし愛しているのも伝わって来るが、それが時折聴き手に対してしつこく感じてしまうこともあるかもしれない。
2010/06/26 hijidonさん
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