J-Pop
CDアルバム
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ZOOMANITY<通常盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年09月15日
国内/輸入 国内
レーベルVictor Entertainment
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 VICL-63657
SKU 4988002601103

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:40:36

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Open The Gate -session #4-
      00:01:39

      録音:Studio

      演奏者: a flood of circle
      作曲: 佐々木亮介

    2. 2.
      百鬼夜行
      00:04:00

      録音:Studio

      その他: a flood of circle
      作詞: 佐々木亮介
      作曲: 佐々木亮介

    3. 3.
      フェルディナン・グリフォン・サーカス
      00:03:53

      録音:Studio

      その他: a flood of circle
      作詞: 佐々木亮介
      作曲: 佐々木亮介

    4. 4.
      Silent Noise=Avante-gard Punk
      00:03:53

      録音:Studio

      その他: a flood of circle
      作詞: 佐々木亮介
      作曲: 渡邊一丘

    5. 5.
      Black Magic Fun Club
      00:04:37

      録音:Studio

      その他: a flood of circle
      作詞: 佐々木亮介
      作曲: 佐々木亮介

    6. 6.
      Chameleon Baby
      00:03:50

      録音:Studio

      その他: a flood of circle
      作詞: 佐々木亮介
      作曲: 佐々木亮介

    7. 7.
      Human License
      00:04:10

      録音:Studio

      その他: a flood of circle
      作詞: 佐々木亮介
      作曲: 佐々木亮介

    8. 8.
      ロストワールド・エレジー
      00:03:35

      録音:Studio

      その他: a flood of circle
      作詞: 佐々木亮介
      作曲: 佐々木亮介

    9. 9.
      コインランドリー・ブルース
      00:05:27

      録音:Studio

      その他: a flood of circle
      作詞: 佐々木亮介
      作曲: 佐々木亮介

    10. 10.
      最後の晩餐
      00:03:47

      録音:Studio

      その他: a flood of circle

    11. 11.
      (Don't) Close The Gate -session #5-
      00:01:45

      録音:Studio

      演奏者: a flood of circle
      作曲: 石井康崇

作品の情報

メイン
アーティスト: a flood of circle

オリジナル発売日:2010年09月15日

商品の紹介

メンバー全員が1986年生まれ&東京都出身の3人組ロック・バンド、a flood of circleの3rdアルバム。彼らの成長と激動を見せつけるダンス・チューン「Human License」などを収録。楽曲が檻から出たがるような、動物的なサウンド・アトラクション『ZOOMANITY』へようこそ! (C)RS
JMD(2010/09/13)

2009年『タワーインディーズチャート1位』『レコチョクロックうた1位、2位独占』『ファーストアルバムリリース直後のメンバー失踪』、『満身創痍の中フジロックで熱演』『2ndアルバム緊急リリース』といった波乱万丈の1年でリキッドルーム満員まで駆け上ったa flood of circle。2010年7月リリースのファーストシングルでさらにシーンを揺さぶった彼らが放つ3rdアルバム。
ビクター
発売・販売元 提供資料(2010/07/30)

約1年ぶりの新作は、バンドがこれまでの殻を破り、新たな地平に立ったことを証明する快作だ。特筆すべきはリズムの多様さで、おどろおどろしいタム捌きやトロイバルなダンス・ビート、直線的な2ビートが各曲の個性をはっきりと際立たせている。彼らの標榜する<ブルースをルーツにしたロックンロール>とは表面的なスタイルではなく、みずからの可能性をどこまでも追求するという姿勢なのだろう。
bounce (C)金子厚武
タワーレコード(vol.325(2010年9月25日発行号)掲載)

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