サウンドトラック
CDアルバム

「ナイト & デイ」オリジナル・サウンドトラック

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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年09月29日
国内/輸入 国内
レーベルNBC ユニバーサル・エンターテイメントジャパン
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 GNCE-7078
SKU 4988102359355

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:54:43

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      空港での出会い
      00:04:42

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    2. 2.
      胴体着陸
      00:03:45

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    3. 3.
      トラブルはI-93
      00:04:06

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    4. 4.
      ロイから逃げなきゃ
      00:02:21

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    5. 5.
      私は人質!?
      00:03:34

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    6. 6.
      深まる信頼
      00:01:34

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    7. 7.
      愛の島へ
      00:04:22

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    8. 8.
      今度はオーストリア
      00:01:31

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    9. 9.
      食堂車での死闘
      00:03:38

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    10. 10.
      五つ星ホテル
      00:02:16

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    11. 11.
      ジューン、スパイする
      00:03:29

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    12. 12.
      ロイは非情なスパイ
      00:01:13

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    13. 13.
      屋根伝いの逃亡
      00:03:22

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    14. 14.
      敵のアジト
      00:02:29

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    15. 15.
      チーム再結成
      00:04:28

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    16. 16.
      牛追い祭りでの大追跡
      00:04:51

      録音:Studio

      作曲: John Powell

    17. 17.
      夢のケープ・ホーンへ
      00:03:02

      録音:Studio

      作曲: John Powell

作品の情報

メイン
アーティスト: John Powell

商品の紹介

トム・クルーズ&キャメロン・ディアス主演、いい男との出会いを夢見る田舎娘がミステリアスな男と偶然の出会いを果たすも、その男がスパイだったために大騒動に巻き込まれるアクション・コメディー『ナイト&デイ』のオリジナル・サウンドトラック。音楽を担当するのは、『アイス・エイジ3』などのション・パウエル。 (C)RS
JMD(2010/12/02)

トム・クルーズのカジュアル・アクションといえども、おしゃれなパウエル・アクション・サウンドは変わらず。

『ナイト&デイ』(2010)
サウンドトラック

音楽 ジョン・パウエル
監督 ジェームズ・マンゴールド
主演 トム・クルーズ、キャメロン・ディアス

平凡な日常を過ごしていた女性が、スパイの男に出会ってしまったがために、世界中を冒険するはめになるスパイ・アクション・コメディ。豪華2大スター共演なのに、ジャケットではそれを伏せる、とかそもそも、そういえば、トム・クルーズ映画でジョン・パウエル音楽は初だ、とか、いろいろ今までにない要素は探して楽しめそう。さて、パウエルの音楽は、エレクトロとオケを自在に組み合わせ、お得意のモダンなエレクトロニカ・サウンド的に仕上げながら、シーンの緊張度に合わせていく、というおしゃれな作りである。現代アクション・スコアの理想系のひとつして存在するパウエル・サウンド所以であります。 (C)馬場敏裕
タワーレコード

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