Rock/Pop
CDアルバム
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ペニー・スパークル

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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年09月22日
国内/輸入 国内
レーベル4AD/Beggars
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BGJ-10098
SKU 4582214506371

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:51:40

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Here Sometimes
      00:04:43

      録音:Studio

      その他: Blonde Redhead

    2. 2.
      Not Getting There
      00:02:46

      録音:Studio

      その他: Blonde Redhead

    3. 3.
      Will There Be Stars
      00:04:27

      録音:Studio

      その他: Blonde Redhead

    4. 4.
      My Plants Are Dead
      00:04:17

      録音:Studio

      その他: Blonde Redhead

    5. 5.
      Love Or Prison
      00:06:13

      録音:Studio

      その他: Blonde Redhead

    6. 6.
      Oslo
      00:03:54

      録音:Studio

      その他: Blonde Redhead

    7. 7.
      Penny Sparkle
      00:04:33

      録音:Studio

      その他: Blonde Redhead

    8. 8.
      Everything Is Wrong
      00:02:49

      録音:Studio

      その他: Blonde Redhead

    9. 9.
      Black Guitar
      00:05:19

      録音:Studio

      その他: Blonde Redhead

    10. 10.
      Spain
      00:04:55

      録音:Studio

      その他: Blonde Redhead

    11. 11.
      Untitled (日本盤ボーナストラック)
      00:03:03

      録音:Studio

      その他: Blonde Redhead

    12. 12.
      Love Or Prison (Kastellet Mix) (日本盤ボーナストラック)
      00:04:41

      録音:Studio

      その他: Blonde Redhead

作品の情報

メイン
アーティスト: Blonde Redhead

オリジナル発売日:2010年09月

商品の紹介

日本人のカズ・マキノとイタリア人の双子アメディオ・パーチェ、シモーネ・パーチェからなるNY出身の3ピースバンドの3年ぶり、通算8枚目となるアルバム。ジャズ・ロックからノイジーな退廃的ドリーム・ポップまで包括するマルチ・レイヤーのサウンドは健在。バンドの特徴的な麗美で強烈にエモーショナルな世界観は圧巻。 (C)RS
JMD(2010/07/05)

3年振り、通算8枚目となるブロンド・レッドヘッドのアルバムが遂に完成!日本人女性&イタリア人の双子の兄弟からなるNY出身のベースレス・バンド。ジャズ・ロックから、ノイジーな退廃的ドリーム・ポップまで包括するマルチ・レイヤーのサウンドは健在で、バンドの特徴的な麗美で強烈にエモーショナルな世界観は圧巻。2009年には同じニューヨーク出身のバンド、ザ・ナショナルにより製作された、チャリティー・コンピレーション『Dark Was The Night』へ参加。ヴァンパイア・ウィークエンドやアニマル・コレクティヴ、MGMT、ダーティー・プロジェクターズなどの登場で沸く、ニューヨーク・インディー・シーンで活躍してきたベテランは更に今作で高みへと昇る。
Beggars
発売・販売元 提供資料(2010/06/29)

90年代半ばからNYのアンダーグラウンドで活躍してきた孤高の3人組が、前作『23』より3年ぶりとなる8枚目のニュー・アルバムを発表。崇高で重厚なビートに降り注ぐ無数の音飾と、そこに絡むカズ・マキノの官能的な歌声が耽美的かつ退廃的なサウンドスケープを生み出している。特に今作ではヒンヤリ冷たいのにどこかエモーショなるな残響音が耳を惹き、知らず知らずのうちにリスナーを絶望と希望の狭間へと誘うのだ。
bounce (C)渡辺貴仁
タワーレコード(vol.325(2010年9月25日発行号)掲載)

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