【Jazz The Best完全限定1,100円】スイングジャーナル選定ゴールドディスク。本作抜きにペギー・リーは語れない。これぞ誰もが認めるペギー・リーの最高傑作。ベニー・グッドマン楽団の専属歌手としてスタートしたペギー・リーはその後ソロ歌手として独立、同時に作詞家&女優としても活動した。まさしく才色兼備の人。魅力はなんといってもそのハスキー・ヴォイス。タイトル曲はいつ来るとも知れない恋人を待つやるせなさを歌った名唱。これを聴かずにペギー・リーは語れない。1953、1956年録音。 ユニバーサル