クラシック
CDアルバム

Mozart: Piano Concertos No.20 K.466, No.27 K.595

5.0

販売価格

¥
2,090
税込
ポイント20%還元

在庫状況 について

構成数 : 1
合計収録時間 : 01:03:00
12Pブックレット
録音 : ステレオ (---)

【曲目】
モーツァルト:
1. ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 K466(カデンツァ:べートーヴェン)
2. ピアノ協奏曲 第27番 変ロ長調 K595(カデンツァ:モーツァルト)
【演奏】
エフゲニー・キーシン(ピアノ&指揮)
クレメラータ・バルティカ
【録音】
2008年6月17-19日 ヘラクレスザール,ミュンヘン

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Piano Concerto No. 20 in D minor, K 466: 1. Allegro
    2. 2.
      Piano Concerto No. 20 in D minor, K 466: 2. Romanze
    3. 3.
      Piano Concerto No. 20 in D minor, K 466: 3. Allegro assai
    4. 4.
      Piano Concerto No. 27 in B flat, K 595: 1. Allegro
    5. 5.
      Piano Concerto No. 27 in B flat, K 595: 2. Larghetto
    6. 6.
      Piano Concerto No. 27 in B flat, K 595: 3. Allegro

※このタイトルは「Warner Classics」へレーベル移行されたため、製造のタイミングにより「EMI」のロゴが印刷されていない可能性がございます。

作品の情報

商品の紹介

巨匠への王道を歩むキーシン初の弾き振り、神童時代から得意のモーツァルト新録音
世界的大アーティスト(ワシントン・ポスト)
鋼のテクニックを持つ……巨匠(ニュー・ヨーク・タイムズ)
まさに選ばれた音楽家(グラモフォン)
EMIへの3作目の前作、プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第2、3番では2度目のグラミー賞獲得と世界的に各メディアでの絶賛、受賞で巨匠への王道のトップを進むキーシンの新録音です。「第20番」は10歳、コンチェルト・デビューの曲目でありまさに手の内に入ったモーツァルトで、今年(2010年)39歳のキーシンの円熟の演奏です。キーシンのたっぷりとした語り口はその個性を際立たせる演奏、しかも録音としては初めての指揮しながらのピアノ・ソロという話題づくめの新録音の登場です。40歳をむかえる2011年には大規模な日本ツアーもうわさされ、ますます目が離せないキーシンです。
EMIミュージック・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2010/05/31)

【EMI】への前作品、プロコフィエフのピアノ協奏曲がグラミー賞を獲得し、ますます、その存在と演奏は高みをおび、巨匠の道を走り続けるキーシン。さて待望の新作の内容は、なんとキーシン自身によるモーツァルト弾き振りだ。弾き振りはキーシンにとって初となり、彼の持つ音楽世界が今まで以上に、より一層広がりをみせ、新しい演奏解釈を作り出している。更に、収録の第20番に至っては、コンチェルトデビュー曲でもあり、彼にとっても、そしてファンにとっても本作は、重要な1枚になるはずだ。
intoxicate (C)飛田陽海
タワーレコード(vol.87(2010年8月20日発行号)掲載)

フォーマット CDアルバム
発売日 2010年07月12日
国内/輸入 輸入
レーベルEMI Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 CDC6266452
SKU 5099962664523

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
実演を聴いたことあり。膂力あり。しかるに本盤のモーツァルトの音は、20番は20番、27番は27番なりに、曲調にあわせて静かな推移を呈する。2010年の発売であったが、ロシア・ピアニズムのなかでは、抜群であったと記憶する。20番は奏者10歳の頃のデビュー曲であるとのこと!!
2024/09/13 村夫子さん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。