クラシック
CDアルバム

カルロス・パイタ・エディション - ベルリオーズ: 劇的交響曲《ロメオとジュリエット》

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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年07月13日
国内/輸入 輸入
レーベルLodia
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 CP801
SKU 7611470308010

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:37:00

“カルロス・パイタ・エディション”
【曲目】
ベルリオーズ:劇的交響曲《ロメオとジュリエット》
【演奏】
カルロス・パイタ(指揮)
プラハ祝祭管弦楽団、合唱団
【録音】
1978年 プラハ・スメタナ・ホール(ライヴ)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Romeo & Juliette: Introduction
    2. 2.
      Romeo & Juliette: Reve
  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      Romeo & Juliette: Scene d'amour
    2. 2.
      Romeo & Juliette: Scherzo
    3. 3.
      Romeo & Juliette: Desespoir
    4. 4.
      Romeo & Juliette: Finale

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商品の紹介

伝説の爆演指揮者カルロス・パイタの未発表音源
休止したと思っていたLODIAから奇跡の新譜! はやしひろし氏による日本語解説付き!
爆演指揮者としてマニアの間では伝説的指揮者として知られるカルロス・パイタ(1937-)。ほぼパイタのためのLODIAレーベルは、20年ほど前ビクターから大量の国内盤が発売になり話題に。弊社でも10年ほど前から輸入盤を取り扱っておりますが、新譜が出たことはありませんでした。ところが、ここへきて突如「カルロス・パイタ・エディション」としてリリースを再開。新しい録音ではないものの、パイタの未発表音源が遂に聴けるようになりました。
パイタはブエノスアイレスに生まれ、小さいころからレコードやコンサートに親しむうちにフルトヴェングラーに傾倒し指揮者を志しました。やがて渡米しロジンスキーに師事、その後DECCAにも録音を残します。その後「フィルハーモニック交響楽団」を設立するなど、好きなレパートリーを好きなように録音するという活動スタイルを確立。オーケストラの空中分解もなんのその、その主観的で熱狂的な解釈、演奏は賛否両論を呼び起こすものの、好事家からは熱狂的な支持を得ています。職人指揮者の無難で常識的な解釈とは無縁の、常に全力投球、瀬戸際、崖っぷちのスリリングな演奏をお楽しみ下さい。この「ロメオとジュリエット」は、強烈なお下劣演奏として知られ何故かフランスACCディスク大賞を受賞した「幻想交響曲(LOCD777)」に続くベルリオーズとなります。繊細で華やかな面も出しつつ、フォルテッシモではお馴染みのパイタ節が炸裂!
東武ランドシステム
発売・販売元 提供資料(2010/05/07)

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