Rock/Pop
CDアルバム
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ピルグリム

4.0

販売価格

¥
2,096
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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年06月23日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-75525
SKU 4943674098965

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:19:05

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      マイ・ファーザーズ・アイズ
      00:05:24

      録音:Studio

      その他: Eric Clapton

    2. 2.
      リヴァー・オブ・ティアーズ
      00:07:22

      録音:Studio

      その他: Eric Clapton

    3. 3.
      ピルグリム
      00:05:50

      録音:Studio

      その他: Eric Clapton

    4. 4.
      ブロークン・ハーティッド
      00:07:52

      録音:Studio

      その他: Eric Clapton

    5. 5.
      ワン・チャンス
      00:05:55

      録音:Studio

      その他: Eric Clapton

    6. 6.
      サーカス
      00:04:11

      録音:Studio

      その他: Eric Clapton

    7. 7.
      ゴーイング・ダウン・スロウ
      00:05:19

      録音:Studio

      その他: Eric Clapton

    8. 8.
      フォール・ライク・レイン
      00:03:50

      録音:Studio

      その他: Eric Clapton

    9. 9.
      ボーン・イン・タイム
      00:04:41

      録音:Studio

      その他: Eric Clapton
      作: Bob Dylan

    10. 10.
      シック・アンド・タイアード
      00:05:43

      録音:Studio

      その他: Eric Clapton

    11. 11.
      ニーズ・ヒズ・ウーマン
      00:03:45

      録音:Studio

      その他: Eric Clapton

    12. 12.
      シーズ・ゴーン
      00:04:45

      録音:Studio

      その他: Eric Clapton

    13. 13.
      ユー・ワー・ゼア
      00:05:31

      録音:Studio

      その他: Eric Clapton

    14. 14.
      インサイド・オブ・ミー
      00:05:27

      録音:Studio

      その他: Eric Clapton

    15. 15.
      ムーヴィー・ザット・ネヴァー・ハプンド (オーケストラ・ヴァージョン) (日本盤のみ収録のボーナス・トラック)
      00:03:30

      録音:Studio

      演奏者: Eric Clapton

作品の情報

メイン
アーティスト: Eric Clapton

オリジナル発売日:1998年

商品の紹介

ミリオン・ヒット・シングル「チェンジ・ザ・ワールド」に続く、エリック・クラプトンの1990年代最後のオリジナル・アルバム。愛息コナーの死を悼み続ける彼の、痛みと悲しみがイッパイに詰まった、ファンではなくても涙ウルウルの名品揃いの作品。 (C)RS
JMD(2010/06/22)

1997年度グラミー賞主要3部門を受賞したミリオン・ヒット・シングル「チェンジ・ザ・ワールド」に続く、エリック・クラプトンの90年代最後のオリジナル・アルバム。
Warner Music Japan
発売・販売元 提供資料

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
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悲しみが横たわっている。だが、痛みを横に置いて純粋に本作品を感じ受け入れる時、芳醇なメロディの海にたゆたえる恍惚に気付く筈だ。しなるようにハードな“She's Gone”もあるが、①②や⑥のように、反骨や反体制のROCKではなく、無駄な力を抜いた「たしなみ」としての大人のROCKが全編でたのしめる。
2016/09/27 TAK_NABEさん
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悲しみが横たわっている。だが、痛みを横に置いて純粋に本作品を感じ受け入れる時、芳醇なメロディの海にたゆたえる恍惚に気付く筈だ。しなるようにハードな“She's Gone”もあるが、①②や⑥のように、反骨や反体制のROCKではなく、無駄な力を抜いた「たしなみ」としての大人のROCKが全編でたのしめる。
2016/09/27 TAK_NABEさん
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悲しみが横たわっている。だが、痛みを横に置いて純粋に本作品を感じ受け入れる時、芳醇なメロディの海にたゆたえる恍惚に気付く筈だ。しなるようにハードな“She's Gone”もあるが、①②や⑥のように、反骨や反体制のROCKではなく、無駄な力を抜いた「たしなみ」としての大人のROCKが全編でたのしめる。
2016/09/27 TAK_NABEさん
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