サウンドトラック
CDアルバム

Cuba<限定盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年04月10日
国内/輸入 輸入
レーベルKritzerland
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KR200152
SKU 857252001527

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Cuba

      アーティスト: Patrick Williams

    2. 2.
      First Sight

      アーティスト: Patrick Williams

    3. 3.
      Truck Drive/Julio Runs For It

      アーティスト: Patrick Williams

    4. 4.
      Alex Remembers

      アーティスト: Patrick Williams

    5. 5.
      I Don’t Want To Leave Cuba

      アーティスト: Patrick Williams

    6. 6.
      The Reunion

      アーティスト: Patrick Williams

    7. 7.
      Ambush

      アーティスト: Patrick Williams

    8. 8.
      The Preparation/No Explanation

      アーティスト: Patrick Williams

    9. 9.
      I Adored It/Beach Talk/I Knew You Would

      アーティスト: Patrick Williams

    10. 10.
      Skinner’s Escape

      アーティスト: Patrick Williams

    11. 11.
      I May Kill Him

      アーティスト: Patrick Williams

    12. 12.
      Air Rescue

      アーティスト: Patrick Williams

    13. 13.
      The Parting

      アーティスト: Patrick Williams

    14. 14.
      End Titles

      アーティスト: Patrick Williams

    15. 15.
      Poolside Chat (A Certain Smile) (bonus track)

      アーティスト: Patrick Williams

作品の情報

メイン

商品の紹介

ショーン・コネリーの大人のラブ・ストーリーもの。珍しいパトリック・ウィリアムスのサントラCD化!!ドリーミーなラブ・テーマ・サイドのサウンドは絶品!

『さらばキューバ』(1979)
サウンドトラック

音楽 パトリック・ウィリアムズ
監督 リチャード・レスター
主演 ショーン・コネリー、ブルック・アダムス

バチスタ政権末期の1958年のキューバ。カストロほかの反乱軍に対抗する顧問として派遣された男は、かつて愛した女性とめぐりあう。コネリー+レスターという、大人の硬派かつロマンティック・サスペンス。音楽は、この人も、職人中の職人で、CD化がほとんどなかったパトリック・ウィリアムズ。P・ウィリアムズの79年といえば、本作と、あの、青春カルト『ヤング・ゼネレーション』(祈願音盤化!)がある。さて、本作は、パーカッションを効かせた導入から、香り立つようなロマンチシズム漂うアコギが主役のラブ・テーマ、リズム隊を立たせたサスペンスフルな劇伴にヴォイス・パーカッションを加えたり、とモダン・フュージョン的なアレンジを入れつつ、ソフィスティケイトされたサウンドに仕上げている。女性スキャットを入れつつ、ソフトなエコーをかけ、アコギとストリングスが絡み、しかも、前半はボッサという技巧派な9曲目のドリーミーさは絶品!! 全編が、というわけではないが、これは確実に、美しいイージーリスニング系ファン側の方にお薦め。現代的ポップな劇伴というP・ウィリアムスのユニークな世界です。 (C)馬場敏裕
タワーレコード(2010/04/12)

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