サウンドトラック
CDアルバム

Dirty Rotten Scoundrels<限定盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年03月09日
国内/輸入 輸入
レーベルLa-La Land Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 LLLCD1127
SKU 826924112724

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Prologue/Dirty Rotten Theme

      アーティスト: Miles Goodman

    2. 2.
      Zurich / Ciao

      アーティスト: Miles Goodman

    3. 3.
      Pick Yourself Up (J. Kern, D. Fields)

      アーティスト: Miles Goodman

    4. 4.
      What A Guy/Lady Fanny

      アーティスト: Miles Goodman

    5. 5.
      Putting On The Ritz (Irving Berlin)

      アーティスト: Miles Goodman

    6. 6.
      Ruprecht Tango

      アーティスト: Miles Goodman

    7. 7.
      We're In The Money (A. Dubin, H. Warren)

      アーティスト: Miles Goodman

    8. 8.
      The Bet/Dirty Rotten Rolls

      アーティスト: Miles Goodman

    9. 9.
      The Cure/Protector Of The Veldt

      アーティスト: Miles Goodman

    10. 10.
      Le Donna E Mobile

      アーティスト: Miles Goodman

    11. 11.
      Out Of Control

      アーティスト: Miles Goodman

    12. 12.
      From Here To Infirmity

      アーティスト: Miles Goodman

    13. 13.
      C'est Vrai/Soap Queen

      アーティスト: Miles Goodman

    14. 14.
      Maneuvers

      アーティスト: Miles Goodman

    15. 15.
      Miracle Of Life

      アーティスト: Miles Goodman

    16. 16.
      Janet Airport/Auf Weiderzen

      アーティスト: Miles Goodman

    17. 17.
      Coup De Grace/The Jackal

      アーティスト: Miles Goodman

    18. 18.
      End Credits

      アーティスト: Miles Goodman

作品の情報

メイン
アーティスト: Miles Goodman

商品の紹介

上品で楽しいイージーリスニング・サロン・ジャズ。グルーシンあたりのファンにもお薦め。

『ペテン師とサギ師 だまされてリビエラ』(1988)
サウンドトラック

音楽 マイルズ・グッドマン
監督 フランク・オズ
主演 スティーヴ・マーチン、マイケル・ケイン

名優ふたりの共演による、2人の詐欺師のだましあい合戦。有閑マダムからどちらが先に大金をせしめられるか? 64年の『寝室ものがたり』を、なんと『セサミストリート』のフランク・オズ監督が、マペットならぬ人間たちのみの実写コメディでリメイク。この後、実写監督としてのキャリアも積んでいく。音楽は、いとこのジョニー・マンデルの助手からスタートし、『フットルース』『ティーン・ウルフ』そしてオズの『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』のスコアを担当したマイルズ・グッドマン。陽性なコメディ色濃い作品での担当が多いからか、スコア盤単独でのリリースは珍しい。さて、本作でのスコアは、バイオリンをメインにした、しゃれたジャズ・アレンジのメロディを初め、有名なスタンダード・ナンバーを織り込んだり、ちょっとコメディならではの大げさなアレンジも入れつつも、基本は、柔らかいストリングス主体のオーケストラによるジャズ・テイストの演奏を、サロン・ミュージックよろしく聴かせる。ちょっとグルーシンの『天国から来たチャンピオン』も思い出す。エンディングも、キャッチーで楽しいメロディ。文句なく、グッドマンの傑作の中のひとつ。意識したオールドファッションなアプローチがいいですね。 (C)馬場敏裕
タワーレコード(2010/04/22)

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