Rock/Pop
CDアルバム
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ディス・イズ・ハプニング

5.0

販売価格

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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年05月12日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TOCP-66945
SKU 4988006879423

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:18:55

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ダンス・ユアセルフ・クリーン
      00:08:56

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem

    2. 2.
      ドランク・ガールズ
      00:03:42

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem

    3. 3.
      ワン・タッチ
      00:07:45

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem

    4. 4.
      オール・アイ・ウォント
      00:06:41

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem

    5. 5.
      アイ・キャン・チェンジ
      00:05:55

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem

    6. 6.
      ユー・ウォンテッド・ア・ヒット
      00:09:06

      録音:Studio

    7. 7.
      パウ・パウ
      00:08:23
    8. 8.
      サムバディーズ・コーリング・ミー
      00:06:53

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem

    9. 9.
      ホーム
      00:07:55

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem

    10. 10.
      ノー・ラヴ・ロスト (日本盤ボーナス・トラック)
      00:03:39
    11. 11.
      スロー (日本盤ボーナス・トラック)
      00:10:00

      録音:Studio

      その他: LCD Soundsystem
      作: Carl Craig

作品の情報

メイン
アーティスト: LCD Soundsystem

商品の紹介

DFAレーベルの主宰、ジェームス・マーフィー率いるLCDサウンドシステムの約3年ぶりとなるサード・アルバム。 (C)RS
JMD(2010/04/19)

LCDサウンドシステムことジェームス・マーフィーが、バンドとして3作目となるオリジナル・アルバムをリリース!デビュー・アルバム『LCD SOUNDSYSTEM』でいきなりグラミー賞ノミネートを果たし、続く『SOUND OF SILVER』は英・The GuardianやUncut誌、Independent誌などで「2007年のベスト・アルバム」として選ばれるなど世界中で賞賛を浴びた。翌2008年には映画『21』のサントラに「Big Ideas」を提供し。それ以降もナイキとiTunesのジョイント・プロジェクト『45:33』やそのリミックス盤となる『45:33 The Remixes EP』をリリース。ほぼ全編ジェームス・マーフィーにより作曲&プロデュースされた待望作!
EMI
発売・販売元 提供資料

ジェイムズ・マーフィーのソロ・ユニット、LCDサウンドシステムの3作目にしてラスト・アルバム(予定)。それにしては軽快で歯切れの良い作品だ。思い起こせば2000年代前半、ラプチャーらと共にポスト・パンクの息吹を甦らせたLCD。その到達点とも言える本作は、パンキッシュでエレクトロニックでファンキーで、80年代にパンクとダンス・ミュージックの融合を試みた<ディスコ左派>のモダニズム精神に貫かれている。緻密に構成されたサウンドは研ぎ澄まされ、ソングライティングもよく練られているので何度聴いても飽きがこない。アーサー・ラッセルがプロデュースしたデヴィッド・ボウイみたいな雰囲気をもあって、<本家>と肩を並べるクォリティで飾った有終の美がここに。
bounce (C)村尾泰郎
タワーレコード(vol.321(2010年5月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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後に復活を果たすLCDの、ラストアルバムと銘打った一枚。1stから一貫して踊れるアンセムをバンバン投下してくれる彼ら、このアルバムも例に漏れず①②③と怒涛のキラーチューンが続きます。ハッとするのはタイトル通り“I CAN CHANGE〜”と繰り返し歌い上げる⑤、当時はちょっと聴いてて切なくなった。帰ってきてくれて良かった!
2020/05/07 hamaさん
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