サウンドトラック
CDアルバム

Brooklyn's Finest (ブルックリンズ・ファイネスト)

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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年03月23日
国内/輸入 輸入
レーベルVarese Sarabande Germany
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 VSD7014
SKU 4005939701420

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
録音 : ステレオ (Studio)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Brooklyn's Finest
    2. 2.
      Let's Go for a Ride
    3. 3.
      Twenty Years of Days
    4. 4.
      Docks
    5. 5.
      Tango and Caz
    6. 6.
      The Raid
    7. 7.
      Halloween at the Academy
    8. 8.
      Righter or Wronger
    9. 9.
      Grieving Mother
    10. 10.
      Sal's Dilemma
    11. 11.
      Uniform Got Popped
    12. 12.
      Bodega
    13. 13.
      I Believe You
    14. 14.
      Rooftop
    15. 15.
      Sal Drives to the Projects
    16. 16.
      Meeting at Diner
    17. 17.
      Saint Michael's Prayer
    18. 18.
      The Station

作品の情報

メイン
アーティスト: Marcelo Zarvos

商品の紹介

ハードボイルドなフークア監督の世界に、哀しい絶望感をザルボスの音が注ぐ。

『クロッシング』(2010)
サウンドトラック

音楽 マルセロ・ザルボス
監督 アントワン・フークア
主演 リチャード・ギア、ドン・チードル、イーサン・ホーク、ウェズリー・スナイプス

ブルックリンを舞台に、岐路に立たされた三人の警官と麻薬ディーラーのそれぞれを描く。一見、バラバラの素材がまとまっていく、あのスタイルのストーリー。『トレーニング・デイ』でもデンゼルとイーサンでやりきれないハードボイルドな悪を描いたフークアならではのメッセージ。音楽は、フークアとは初タッグ、最近のちょっと気になるハリウッド人間ドラマ系の劇伴仕事で注目の、ブラジルのピアニスト、マルセロ・ザルボス。確かに、フークアの骨太映画は今までも甘いメロディは拒否する世界で、ハードボイルドであり、今回のザルボスもシンセとストリングスによるダークな世界を表現するが、今までのフークア映画のサントラの中では、ドライなりの悲しい感情がサウンドに込められている。 (C)馬場敏裕
タワーレコード

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