クラシック
CDアルバム

J.S.Bach: Cello Suites BWV.1007-1012

4.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年02月22日
国内/輸入 輸入
レーベルEMI Classics
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 CMS9659212
SKU 5099996592120

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 02:09:00
ブリリアント・ボックス/12Pブックレット
録音 : ステレオ (---)

【曲目】
J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲全集(全6曲)
CD1
1. 組曲 第1番 ト長調 BWV1007 1938年6月2日、パリ録音
2. 組曲 第2番 ニ短調 BWV1008 1936年11月25日、アビー・ロード・スタジオ、ロンドン録音
3. 組曲 第3番 ハ長調 BWV1009 1936年11月25日、アビー・ロード・スタジオ、ロンドン録音
CD2
1. 組曲 第4番 変ホ長調 BWV1010 1939年6月13-16日、パリ録音
2. 組曲 第5番 ハ短調 BWV1011 1939年6月14-15日、パリ録音
3. 組曲 第6番 ニ長調 BWV1012 1938年6月3日、パリ録音
【演奏】
パブロ・カザルス(チェロ)

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      Suite No. 4 in E flat, BWV 1010: 1. Prelude
    2. 2.
      Suite No. 4 in E flat, BWV 1010: 2. Allemande
    3. 3.
      Suite No. 4 in E flat, BWV 1010: 3. Courante
    4. 4.
      Suite No. 4 in E flat, BWV 1010: 4. Sarabande
    5. 5.
      Suite No. 4 in E flat, BWV 1010: 5. Bourree 1 & 2
    6. 6.
      Suite No. 4 in E flat, BWV 1010: 6. Gigue
    7. 7.
      Suite No. 5 in C minor, BWV 1011: 1. Prelude
    8. 8.
      Suite No. 5 in C minor, BWV 1011: 2. Allemande
    9. 9.
      Suite No. 5 in C minor, BWV 1011: 3. Courante
    10. 10.
      Suite No. 5 in C minor, BWV 1011: 4. Sarabande
    11. 11.
      Suite No. 5 in C minor, BWV 1011: 5. Gavotte 1 & 2
    12. 12.
      Suite No. 5 in C minor, BWV 1011: 6. Gigue
    13. 13.
      Suite No. 6 in D, BWV 1012: 1. Prelude
    14. 14.
      Suite No. 6 in D, BWV 1012: 2. Allemande
    15. 15.
      Suite No. 6 in D, BWV 1012: 3. Courante
    16. 16.
      Suite No. 6 in D, BWV 1012: 4. Sarabande
    17. 17.
      Suite No. 6 in D, BWV 1012: 5. Gavotte 1 & 2
    18. 18.
      Suite No. 6 in D, BWV 1012: 6. Gigue

※このタイトルは「Warner Classics」へレーベル移行されたため、製造のタイミングにより「EMI」のロゴが印刷されていない可能性がございます。

作品の情報

メンバーズレビュー

7件のレビューがあります
4.0
71%
0%
0%
14%
14%
カザルスの無伴奏のCDは、最近(2025.7.29発売)リマスタリングされたSP復刻の老舗レーベル オーパス蔵(OPK12041)で聴くべきです。
その理由は、ここのメンバーズレビューのうちHybridを除くCDアルバムの★5の評価はこのワーナーのCDではなく、全てオーパス蔵の旧盤(OPK2041)のことでも判ります。
私のこれまでの経験から感じる事は、初期EMI盤ならいざ知らず、使用したマスター音源が古く使い尽くされたものを使用し、CD記録面の擦り傷や点傷など他メーカーと比べて多いワーナーのCDを購入してまで聴く価値はありません。買ってがっかりするだけです。
さらに、ワーナーのHybridは価格に見合う音とは言えません。

2025/10/10 たか坊さん
0
元祖「左スト音楽家」であるカザルスの「無伴奏」は或る意味「神格化」されすぎていると思います。彼の功績は此の曲の「再発掘」にあるのであって、演奏ではないのです。だから戦後その気になりさえすれば機会は幾らでもあったにも拘らず、カザルスは此の組曲を再録音していないのです。ワーナー(旧EMI)レーベルが80年以上前の音の悪い「黴の生えた骨董品」を何度も再プレスする意味が分かりません。
フルニエのライヴ盤とスタジオ録音の2つがあれば、其の他は(マイスキーやヨーヨーマも含め)有っても無くてもどうでも良い(お好みで選べば良い)のです。
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SACD HYBRIDになる前のCDを所持していましたが、音質の向上に嬉しく思います。

カザルスが目の前で奏でているように感じます。

弓に導かれて、弦か振動する様が音として伝わってきます。
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