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サマーウォーズ

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フォーマット DVD
発売日 2010年03月03日
国内/輸入 国内
レーベルVAP
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 VPBT-13390
SKU 4988021133906

スペック

約115分+特典映像/カラー/片面2層/16:9/ビスタサイズ/ドルビーデジタル5.1ch,2.0ch/日本語字幕

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:55:00
★DVD2枚組仕様(本編ディスク+特典ディスクDVD)
<封入特典>
●16Pブックレット
●OZ公式ステッカー封入
製作会社:角川書店 配給会社:ワーナー・ブラザース映画

<収録内容>
●本編ディスク
●特報・予告

<映像特典>
●絵コンテをマルチアングルに収録
●キャストコメンタリー
●特報・予告・CM 等
●細田監督対談

  1. 1.[DVD]
    映像・音声
    面/層 片面二層
    色彩 カラー
    画面サイズ ビスタサイズ=16:9LB
    リージョン リージョン2
    映像方式 NTSC
    動画規格 MPEG2
    オリジナル言語 日本語
    オリジナル音声方式 ドルビーデジタルステレオ
    オリジナル音声方式 ドルビーデジタル5.1chサラウンド
    音声解説言語 日本語
    字幕言語1 日本語字幕
    1. 1.
      サマーウォーズ
      01:55:00
  2. 2.[DVD]
    映像・音声
    面/層 片面二層
    色彩 カラー
    画面サイズ ビスタサイズ=16:9LB
    リージョン リージョン2
    映像方式 NTSC
    動画規格 MPEG2
    オリジナル言語 日本語
    オリジナル音声方式 ドルビーデジタルステレオ
    オリジナル音声方式 ドルビーデジタル5.1chサラウンド
    字幕言語1 日本語字幕

作品の情報

あらすじ
主人公はちょっと弱気で人付き合いも苦手な、17才の理系少年。高校2年の夏休み、天才的な数学力を持ちながらも内気な性格の小磯健二は、憧れの先輩、夏希にアルバイトを頼まれる。二人が辿りついた先は、長野にある彼女の田舎。そこにいたのは総勢27人の大家族。夏希の曾祖母・栄は、室町時代から続く戦国一家・陣内(じんのうち)家の当主であり、一族を束ねる大黒柱だ。栄の誕生日を祝うために集った、個性豊かな「ご親戚」の面々。そこで健二は突然、夏希から「フィアンセのフリをして」と頼まれてしまう。 ひょんな事から巻き起こった世界の危機に、健二と大家族は戦いを挑む…栄のためにと強引に頼み込まれ、数日間の滞在をすることになった健二。賑やかな親戚の面々に気圧されながら、必死に「フィアンセ」の大役を果たそうと奮闘するのだった。そしてその夜、彼の携帯に謎の数字が連なったメールが届く。数学が得意な健二はその解読に夢中になるのだが…翌朝、世界は大きく一変していた。健二を騙る何者かが、世界を混乱に陥れていたのだ。「私たち一家でカタをつけるよ!」栄の号令のもと、健二と夏希、そして陣内家の面々が、一致団結して世界の危機に立ち向かう!

メイン
監督: 細田守
声の出演: 神木隆之介

その他
デザイン: 貞本義行(キャラクターデザイン)
声の出演: 桜庭ななみ谷村美月富司純子

アワード:日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞/シッチェス・カタロニア国際映画祭アニメーション部門長編作品グランプリ/文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門大賞/デジタルコンテンツグランプリ経済産業大臣賞
制作国:日本
制作年:2009

商品の紹介

『時をかける少女』の細田守監督が放つ、劇場アニメーションの最新作『サマーウォーズ』。
2006年夏、単館公開からスタートした『時をかける少女』は、口コミでロングランヒットとなり、国内外の映画賞を多数受賞。多くの人に愛される作品となった。あれから3年、『時をかける少女』を手がけ一躍注目を浴びたアニメーション監督・細田守が、満を持して送り出した最新作が『サマーウォーズ』。キャラクターデザイン・貞本義行、脚本・奥寺佐渡子など『時をかける少女』のスタッフが再結集したこの作品は、ふとした事から片田舎の大家族に仲間入りした少年が、突如世界を襲った危機に対して戦いを挑む物語である。
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タワーレコード

『時をかける少女』のブレイクで、ついにメジャー入りした細田守監督の最新作。インターネット上の仮想空間、OZに突然現れた謎のキャラクターから世界を守るために、田舎の大家族が電脳合戦を繰り広げる。夏休み、田舎、家族など、ノスタルジックな要素をアニメーションで丁寧に描き込み、電脳空間はポップにデザインされたCGでスタイリッシュに見せるなど、娯楽要素を盛り込みながら決してベタになり過ぎないスマートな演出はさすが。ポスト宮崎駿として注目を浴びるなか、『時かけ』に連なる甘酸っぱさ、瑞々しさが細田監督の魅力だ。
intoxicate (C)村尾泰郎
タワーレコード(vol.85(2010年4月20日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
4.7
67%
33%
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夏が来る前に必ずと言っていいほど観てしまいます。映画の中の世界が妙にリアルだったり家族の温かさ、本当の強さ、絆。夏が好きな人には堪らない映画になっています。
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夏になると観たくなり、何度観ても感動してしまう名作です。
家族の絆の強さ、主人公とヒロインの恋模様や勝利など様々な要素を持っているので存分に楽しめます。
これを観て花札覚える人も多いはず。自分もその一人です。
2020/05/14 M.Hさん
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今作にある、アニメならではの“神がかり”的な素晴らしい映像世界は大いに評価をします。しかし、「血族による 【情】的コミュニケーション」 と「ネット上の【無関心・無責任】コミュニケーション」との対比を強調できなかった残念な作品。と評価をさせて頂きます。完成版、ネタバレ注意→http://ouiaojg8.blog56.fc2.com/blog-entry-102 .html




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