Rock/Pop
CDアルバム
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エンド・タイムズ

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フォーマット CDアルバム
発売日 2010年02月03日
国内/輸入 国内
レーベルVagrant
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 HSE-70090
SKU 4582214505312

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:39:35

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      THE BEGINNING
      00:02:17

      録音:Studio

      その他: Eels

    2. 2.
      GONE MAN
      00:02:58

      録音:Studio

      その他: Eels

    3. 3.
      IN MY YOUNGER DAYS
      00:03:22

      録音:Studio

      その他: Eels

    4. 4.
      MANSIONS OF LOS FELIZ
      00:02:47

      録音:Studio

      その他: Eels

    5. 5.
      A LINE IN THE DIRT
      00:03:30

      録音:Studio

      その他: Eels

    6. 6.
      END TIMES
      00:02:57

      録音:Studio

      その他: Eels

    7. 7.
      APPLE TREES
      00:00:39

      録音:Studio

      その他: Eels

    8. 8.
      PARADISE BLUES
      00:03:01

      録音:Studio

      その他: Eels

    9. 9.
      NOWADAYS
      00:03:07

      録音:Studio

      その他: Eels

    10. 10.
      UNHINGED
      00:02:25

      録音:Studio

      その他: Eels

    11. 11.
      HIGH AND LONESOME
      00:01:06

      録音:Studio

      演奏者: Eels

    12. 12.
      I NEED A MOTHER
      00:02:39

      録音:Studio

      その他: Eels

    13. 13.
      LITTLE BIRD
      00:02:34

      録音:Studio

      その他: Eels

    14. 14.
      ON MY FEET
      00:06:13

      録音:Studio

      その他: Eels

作品の情報

メイン
アーティスト: Eels

オリジナル発売日:2010年

商品の紹介

哀しく優しい感性を、アメリカン・ロック、ブルースからヘンテコ・ポップ・チューンで包む!? シンガー・ソングライター兼マルチ・プレイヤーのEこと、マーク・オリヴァー・エヴァレットによる変幻自在のプロジェクト、イールズの第8弾スタジオ・アルバム。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

EELS完全復活!前作から僅か6ヶ月で8作目を完成。孤高の詩人、天才ソングライター、悩める魂・・・シンガー・ソングライター兼マルチ・プレイヤーのEこと、マーク・オリヴァー・エヴァレットによる変幻自在のプロジェクト、イールズから届いた8作目のスタジオ・アルバム。前作「Hombre Lobo」から僅か6ヶ月という驚異的リリーススピードはEelsの完全復活の証だ!アメリカン・ロック、ブルースからヘンテコ・ポップ・チューンまで、哀しく優しい"狼男"Eの幅広い才能と欲望を詰め込んだ至極の14曲。ダブル・アルバム『ブリンキング・ライツ・アンド・アザー・レヴェレイションズ』が人間の精神性についてのアルバムだったとすれば、イールズの前作『オンブレ・ロボ』は動物的本能についてのアルバムだった、そして今作『エンドタイムズ』は愛を失った彼のリアルライフそのものだ。歌詞/対訳/ライナーノーツ付。
タワーレコード

『Hombre Lobo』から半年しか経っていないのに、もう新作だなんて。メロディーの質はいつも通り高く、〈E〉ことマーク・オリヴァー・ヴァレットが現在いかに昇り調子かが窺える8作目だ。沈静したアコギ系ナンバーの比重が高く、それは今回のテーマである〈喪失〉にリンクしている。生楽器の素朴な響きを用いて虚ろな内面を剥き出しにしてみせた本作の横顔は、ジョニー・サンダースの名作『Hurt Me』と実によく似ている。
bounce (C)桑原シロー
タワーレコード(vol.318(2010年2月25日発行号)掲載)

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