1950年代からロウウェル・フルスンやジミー・マクラクリンらのバックを務めるなど、ブルース/R&B畑活躍してきたギター&ベーシスト=ジョン・ハーツマンが残した、奇跡のレアグルーヴ・アルバム!オリジナル盤は、オークションで6ケタ半ば超えを記録する激貴重アイテム!! (C)RS
JMD(2010/06/14)
アンクル・ファンケンシュタインやリカルド・マレーロなど2009年も驚きのレア盤リイシューを連発、好調を維持するイギリスの老舗"JAZZMAN"による2010年渾身の一撃!
『RARE GROOVE A to Z』掲載、オリジナルはオークションで驚異の6ケタ超えを記録する、コレクター喉手の必殺盤は、アメリカ西海岸のギター&ベーシスト、ジョン・ハーツマンの1976年作。
50年代からロウウェル・フルスンやジミー・マクラクリン、シュガーパイ・デサントなどのバックで、主にブルース/R&B 畑で活躍してきた名プレイヤーが残した奇跡のレアグルーヴ・アルバムは、グローヴァー・ワシントンJr.「Mr. Magic」のキラー・カバーを筆頭に、「Talking About My Baby」「Who Do You Love」「Summer」など、全曲激タイトで猛烈グルーヴィン!レアグルーヴ特有のイナタいB級感覚を残しながらも、実に聴きごたえのある充実した内容で、ただレアなだけーというありがちなブツとは一線を画した特級品。
タワーレコード