クラシック
CDアルバム

Martinu: Overture H.345, Piano Concerto No.2 H.237, etc / Robert Kolinsky, Vladimir Ashkenazy, Basel SO

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構成数 : 1
合計収録時間 : 01:06:00
録音 : ステレオ (Live)

【曲目】
マルチヌー:
序曲 H345(1953)
ピアノ協奏曲 第2番 H237(1934)*
ピエロ・デッラ・フランチェスカのフレスコ画 H352(1955)
ピアノ協奏曲 第4番「呪文」H358(1956)*
【演奏】
ロベルト・コリンスキ(P)*
バーゼル交響楽団
ヴラジーミル・アシュケナージ(指揮)
【録音】
2005年10月29-30日(序曲、第2番、フレスコ)(ライヴ)、2007年1月23日
制作:アンドレアス・ヴェルナー
録音:ヤーコプ・ヘンデル

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Overture, H. 345
    2. 2.
      Concerto for piano and orchestra No. 2, H. 237: 1. Allegro moderato
    3. 3.
      Concerto for piano and orchestra No. 2, H. 237: 2. Poco andante
    4. 4.
      Concerto for piano and orchestra No. 2, H. 237: 3. Poco allegro
    5. 5.
      Les Fresques de Piero della Francesca, H. 352: 1. Andante poco moderato
    6. 6.
      Les Fresques de Piero della Francesca, H. 352: 2. Adagio
    7. 7.
      Les Fresques de Piero della Francesca, H. 352: 3. Poco allegro
    8. 8.
      Concerto for piano and orchestra No. 4 "Incantation", H. 358: 1. Poco allegro
    9. 9.
      Concerto for piano and orchestra No. 4 "Incantation", H. 358: 2. Poco moderato

作品の情報

商品の紹介

アシュケナージが、2009年、没後50年を迎えたマルチヌーに捧げるオマージュ
チェコ音楽を好み、ヘルシンキ・フィルハーモニック管弦楽団を指揮したスクの「アズラエル交響曲」(ODE 1132)がGramophone誌のEditor’s Choice(2009年5月号)に選ばれたアシュケナージ。ニース滞在中に作曲、合奏協奏曲のスタイルにならった「序曲」。メロディの美しさと豊かなオーケストレーションのため、4曲のピアノ協奏曲のうちもっとも人気が高いとされる第2番。「(二十世紀に)ピアノとオーケストラのために書かれたもっとも刺激的で風変わりな作品」とアメリカのジャーナリスト、デイヴィッド・ハーウィツが呼んだピアノ協奏曲第4番。アレッツォの聖フランチェスコ教会を訪れた際、ピエロ・デッラ・フランチェスカのフレスコ画『聖十字架物語』からインスピレーションを受けて作曲した、3曲からなる「ピエロ・デッラ・フランチェスカのフレスコ画」。ピアニストのロベルト・コリンスキ(1970-)はスイス生まれ。バーゼルとプラハでラースロー・ギメシ、ペーター・エフラー、ヤン・パネンカに学び、その後、ジェルジ・クルターグとヴィトルト・ルトスワフスキの下で研究をつづけました。マルチヌーのピアノ音楽は彼の重要なレパートリーのひとつです。オーケストラはバーゼル交響楽団。第4番の協奏曲をのぞき、2005年にバーゼルのムジークザールで行われたコンサートのライヴ録音です。 [コメント提供;キングインターナショナル]
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発売・販売元 提供資料

フォーマット CDアルバム
発売日 2010年08月09日
国内/輸入 輸入
レーベルOndine
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 ODE1158
SKU 761195115824

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