Rock/Pop
CDアルバム

Wolfgang Amadeus Phoenix : Deluxe Edition

5.0

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2,790
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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年11月03日
国内/輸入 輸入
レーベルLoyaute/V2/Co-op
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 VVR721723
SKU 602527217239

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 00:00:00
エディション : Deluxe Edition

  1. 1.[CDアルバム] DISC 1:
    1. 1.
      Lisztomania
    2. 2.
      1901
    3. 3.
      Fences
    4. 4.
      Love Like a Sunset Pt. 1
    5. 5.
      Love Like a Sunset Pt. 2
    6. 6.
      Lasso
    7. 7.
      Rome
    8. 8.
      Countdown
    9. 9.
      Girlfriend
    10. 10.
      Armistice
  2. 2.[CDアルバム] DISC 2:
    1. 1.
      Lisztomania [Alex Metric Rmx] - (remix)
    2. 2.
      Fences [The Soft Pack Rmx] - (remix)
    3. 3.
      1901 Bo Flex'd [Passion Pit Remix] - (remix)
    4. 4.
      Lasso [2 Door Cinema Club Rmx] - (remix)
    5. 5.
      Fences [25 Hrs a Day Rmx] - (remix)
    6. 6.
      1901 [L'aiglon Rmx] - (remix)
    7. 7.
      Love Like a Sunset [Turzi Rmx] - (remix)
    8. 8.
      Fences [Boombass Rmx] - (remix)
    9. 9.
      Lisztomania [25hrs a Day Rmx] - (remix)
    10. 10.
      Fences [Friendly Fires Rmx] - (remix)
    11. 11.
      Armistice [Yacht Rmx] - (remix)
    12. 12.
      Girlfriend [Young Fathers Rmx] - (remix)
    13. 13.
      Fences [Chairlift Rmx] - (remix)
    14. 14.
      Rome [Neighbours With Devendra Banhart] - (remix)
    15. 15.
      Love Like a Sunset [Animal Collective Rmx Deakins Jam] - (remix)

作品の情報

メイン
アーティスト: Phoenix

オリジナル発売日:2009年

商品の紹介

不動の人気を誇るいなせなフレンチ4人衆、フェニックスによる3年ぶり、4作目となるアルバム『ヴォルフガング・アマデウス・フェニックス』に、リミックスやカヴァー等を収録したボーナスCD付きのデラックス盤が登場!本作『ヴォルフガング・アマデウス・フェニックス』は、2008年パリにてフィリップ・ズジャール(カシアス、モーターベース等)とともに録音され、彼らにとって2006年『イッツ・ネヴァー・ビン・ライク・ザット』以来3年ぶり、通産4作目となるスタジオ・アルバム。心機一転し、新たに立ち上げた自らのレーベル<Loyaute>からの発表となり、V2/Cooperative Musicとのライセンス契約のもと、北アメリカを除く全世界でリリースされた。
タワーレコード

ベルサイユ出身の4人組、フェニックスの3年ぶりとなる新作はカシアスのフィリップ・ズダールが共同プロデュースを担当。ということで、当然ながらエレクトロニカな美的感覚に長けているのだが、同時にロック・バンドとしての閃きも随所に感じさせる、ロマンティックでメランコリックな作品となっている。即効性やルーツを求める人にとっては猫パンチのように捉えどころのないサウンドかもしれないけど、車窓から景色を楽しむかのように身を任せれば、心地良いアトモスフィアにたっぷり浸れるはず。その点では、バンドと何かと縁深く、トーマス・マーズ(ヴォーカル)との間に女児も誕生したソフィア・コッポラの映画と同じ系譜と言えなくもないような……。要は感性で聴けってことでしょう。
bounce (C)村上ひさし
タワーレコード(vol.310(2009年05月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
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ポップセンスが爆発しすぎたPhoenix史上最高傑作。2部構成で展開されるインタールードのLove like A Sunset”が最もメランコリック成分過多で感動的な楽曲というのも非常に洒落てる。
2020/05/08 NTTさん
0
ロック史に名を刻む大名盤!フェニックス初心者へまずお勧めしたいのはこのアルバム。躍らずにはいられない躍動感あるイントロで幕を開ける①、そしてキラーアンセムは問答無用の②!何度聴いても色褪せない煌めき感と疾走感。爽やかでキャッチーで胸キュンな唯一無二のサウンドを堪能できる最高傑作です。おすすめは①②⑦!
2020/05/06 umiusagiさん
0
切ない気持ちを繊細なメロディーと緻密に作り込まれたメロディーがうまく表現していて、ポップス一辺倒ではないフランスらしい高貴なコードワークもあり。オシャレではあるんだけど、気取りすぎない素朴なポップスでもあって。アルバムとしてのまとまりも良くてシンプル。わかりやすく作られているので入門編にもおすすめです!
2020/04/23 pslさん
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