Rock/Pop
CDアルバム
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ダーク・デイズ / ライト・イヤーズ

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フォーマット CDアルバム
発売日 2009年12月23日
国内/輸入 国内
レーベルBeggars Japan
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BGJ-10040
SKU 4582214505077

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:59:54

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Crazy Naked Girls
      00:06:15

      録音:Studio

      その他: Super Furry Animals

    2. 2.
      Mt.
      00:04:25

      録音:Studio

      その他: Super Furry Animals

    3. 3.
      Moped Eyes
      00:04:12

      録音:Studio

      その他: Super Furry Animals

    4. 4.
      Inaugural Trams
      00:05:19

      録音:Studio

      その他: Super Furry Animals
      作詞: Alex Ragnew

    5. 5.
      Inconvenience
      00:03:42

      録音:Studio

      その他: Super Furry Animals

    6. 6.
      Cardiff in the Sun
      00:08:16

      録音:Studio

      その他: Super Furry Animals

    7. 7.
      The Very Best of Neil Diamond
      00:04:14

      録音:Studio

      その他: Super Furry Animals

    8. 8.
      Helium Hearts
      00:02:50

      録音:Studio

      その他: Super Furry Animals

    9. 9.
      White Socks/Flip Flops
      00:05:09

      録音:Studio

      その他: Super Furry Animals

    10. 10.
      Where Do You Wanna Go?
      00:02:28

      録音:Studio

      その他: Super Furry Animals

    11. 11.
      Lliwiau Llachar (Bright Colours)
      00:03:12

      録音:Studio

      その他: Super Furry Animals

    12. 12.
      Pric
      00:09:52

      録音:Studio

      その他: Super Furry Animals

作品の情報

メイン
アーティスト: Super Furry Animals

商品の紹介

1993年の結成以来、実験的でありながらあくまでポップなサウンドと、映像やアートワークにいたるまでの細部へのこだわりなどが高く評価されているUKロック界のウェルシュ・バンド=スーファリが、約2年ぶりにリリースする、オリジナルとしては9枚目となるアルバム。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

2007年の『ヘイ、ヴィーナス』から約2年ぶり、オリジナルとしては9枚目となるアルバム。このアルバムでは自分達のHPでデジタル・リリースをしつつその後CDリリースするという変則的な形態をチョイス。彼らのHPでは、カーディフにある自分達のスタジオで行われているレコーディングやミックスの模様をストリーミングさせるなど、スーファリらしく、変わらず面白い試みを行っている。肝心のニュー・アルバムの内容はといえば、本人達曰く「メロディックなSFAレコードだけど、音楽的にはフォーカスが絞れててまとまりのある作品。ダフがペダル・スティール恐怖症に罹ったためカントリー曲はなし」だそうで、更なる飛躍をとげた期待のアルバム!アートワークも以前よりずっと手がけていたピート・ファウラーと日本を代表するアーティスト田名網敬一との秀逸コラボレーション!
タワーレコード

グリフ・リースの課外活動=ネオン・ネオンの影響か? それとも、ここ数作続いたシンプルな歌モノ路線からの反動か? ウェールズが誇るポップ集団の9作目はグラム・ロック、サイケ、エレクトロなどの要素を採り入れた、初期を思い出させるエキセントリックな楽曲が目白押し。どんな曲調であれ〈良質なポップソング〉に仕上げるテクニックとグリフの歌声に改めて感服させられ、〈またもや傑作!〉と唸ってしまった。
bounce (C)馬嶋亮
タワーレコード(vol.311(2009年06月25日発行号)掲載)

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